- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。
2018/06/21 15:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、物流事業、店舗直営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,219,121千円には、セグメント間取引消去△8,726千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,210,395千円が含まれております。
セグメント資産の調整額665,250千円には、セグメント間取引消去△693,477千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,358,728千円が含まれております。
減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2018/06/21 15:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 103,723千円
営業利益 △ 14,831千円
2018/06/21 15:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
持ち帰り弁当事業においては、地域の皆様の豊かな食生活に貢献する「わたしの街の台所」として、手作りによる家庭の温もり、まごころ、安心感をお届けする信頼の食を追求しております。消費者のニーズが多様化する中、「牛焼肉弁当」など定番商品のリニューアルや、ほっかほっか亭ならではの手作りかきあげを使用した商品の発売を行うなど、持ち帰り弁当専門店として他業種との差別化を図ってまいりました。また、毎日日替わりの「日替りデラックス・日替り母さん弁当」を販売開始、非常にご好評をいただき、毎月リニューアルを行い、主軸メニューとして成長いたしました。お笑い芸人・漫才師の中川家を起用したTV-CMも放映し、多くの反響をいただきました。期間限定メニューとして販売いたしました「ビフテキ重」は予想を上回る支持をいただき、「ビフテキミックス」の発売につながり、シリーズとしてご好評をいただいております。人件費関連費用の上昇や、原材料価格の上昇、さらに消費者の節約志向が見られるなど、依然として厳しい環境が続く中ではありましたが、他業種とのコラボレーション出店の取り組みを強化し、お客様にとってより利便性の高い利用シーンの提案を引き続き進めてまいりました。
この結果、持ち帰り弁当事業の売上高は、189億25百万円(前期比4.4%減)、営業利益は11億13百万円(前期比16.0%減)となりました。
店舗委託事業
2018/06/21 15:53