有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/24 15:53
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- l.減損会計の影響について2021/06/24 15:53
当社グループは企業買収等により取得したのれんをはじめ、事業用の設備、不動産等の様々な無形固定資産・有形固定資産を所有しております。こうした資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になる等、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 50百万円2021/06/24 15:53
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 349百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後、その効果の発現する期間を見積もり、10年以内で均等償却しております。2021/06/24 15:53 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱味工房スイセンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/24 15:53
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 223 百万円 固定負債 △948 負ののれん △108 株式の取得価額 360
株式の取得により新たに㈱アニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/24 15:53
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 持分法による投資利益 △0.3 △0.8 のれん償却額 - 5.8 繰越欠損金の期限切れ 0.7 36.2 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「仕出料理事業」において、㈱味工房スイセンの子会社化に伴い、前連結会計年度に負ののれん発生益108百万円を計上しております。2021/06/24 15:53
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしており、金利通貨スワップの一体処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2021/06/24 15:53
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後、その効果の発現する期間を見積もり、10年以内で均等償却しております。