有価証券報告書-第42期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱味工房スイセン
事業の内容 仕出し料理の販売・法事、宴会、会合等の企画並びに運営・飲食店の経営・
冠婚葬祭その他祝事に付随する物品の斡旋及び販売・日用品雑貨の販売
(2)企業結合を行った主な理由
㈱味工房スイセンにおいて、事業の一層の強化と発展、及び当社のこれら事業の更なる開拓・発展をはかることを目的とし、本件株式取得に至りました。
これにより、当社グループの企業価値の一層の向上が実現できるものと考えております。
(3)企業結合日
2019年10月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年10月1日から2020年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬等 29百万円
5.負ののれん発生益の金額、発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
108百万円
(2)発生原因
主として時価による資産価値が大きく純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱味工房スイセン
事業の内容 仕出し料理の販売・法事、宴会、会合等の企画並びに運営・飲食店の経営・
冠婚葬祭その他祝事に付随する物品の斡旋及び販売・日用品雑貨の販売
(2)企業結合を行った主な理由
㈱味工房スイセンにおいて、事業の一層の強化と発展、及び当社のこれら事業の更なる開拓・発展をはかることを目的とし、本件株式取得に至りました。
これにより、当社グループの企業価値の一層の向上が実現できるものと考えております。
(3)企業結合日
2019年10月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年10月1日から2020年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 360百万円 |
| 取得原価 | 360 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬等 29百万円
5.負ののれん発生益の金額、発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
108百万円
(2)発生原因
主として時価による資産価値が大きく純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 223百万円 |
| 固定資産 | 1,300 |
| 資産合計 | 1,523 |
| 流動負債 | 106 |
| 流動負債 | 948 |
| 負債合計 | 1,052 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。