純資産
連結
- 2014年3月31日
- 53億9344万
- 2015年3月31日 +7.07%
- 57億7502万
- 2016年3月31日 +6.71%
- 61億6262万
個別
- 2014年3月31日
- 49億5588万
- 2015年3月31日 +5.93%
- 52億4971万
- 2016年3月31日 +5.06%
- 55億1555万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/30 9:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ2億10百万円減少し、80億95百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。2016/06/30 9:12
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ3億87百万円増加し、61億62百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等が要因です。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2016/06/30 9:12
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,454.38円 2,578.80円 1株当たり当期純利益金額 135.81円 131.58円 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2016/06/30 9:12
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,699.97円 2,881.34円 1株当たり当期純利益金額 175.41円 189.31円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/30 9:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/30 9:12
当連結会計年度(平成28年3月31日)契約者 借入残高 主な財務制限条項の内容 ㈱安楽亭 シンジケートローン4,776,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を平成26年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制契約者 借入残高 主な財務制限条項の内容 ㈱安楽亭 シンジケートローン4,028,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を平成26年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2016/06/30 9:12
項目 前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,775,020 6,162,625 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,775,020 6,162,625