- 7562
- 2026/10/16
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2010年以降
- 赤字-70.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 1.38-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 135億9436万
- 2026年3月31日 +3.31%
- 140億4375万
個別
- 2025年3月31日
- 74億1990万
- 2026年3月31日 -2.36%
- 72億4511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額315,779千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/06/24 11:36
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,426千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額247,454千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,965千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 11:36 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/24 11:36
・有形固定資産
主に、店舗設備(建物及び構築物)、社用車及び運送用のトラック(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 11:36
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/24 11:36前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 128千円 ―千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2026/06/24 11:36前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 3,836千円 363千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 11:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建設仮勘定 ―千円 3,605千円 無形固定資産 4,750千円 ―千円 計 27,577千円 27,884千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 11:36 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 11:36
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 11:36
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸等不動産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 東京都(13件) 101,834 無形固定資産 千葉県(6件) 17,894 神奈川県(8件) 43,087
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループのうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(214,226千円)として特別損失に計上いたしました。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 11:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産過大計上 △13,649千円 △9,941千円 投資有価証券評価差額金 ―千円 △10,822千円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 11:36
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産過大計上 △13,649千円 △9,941千円 土地評価益 △200,798千円 △200,798千円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他業態の当連結会計年度の売上高は5億10百万円(対前年同期比17.8%増)となり、セグメント損失(営業損失)は16百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。2026/06/24 11:36
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ14億93百万円増加し、257億47百万円となりました。これは、現金及び預金の増加、有形固定資産の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、174億81百万円となりました。これは、社債の発行、長期割賦未払金の増加等が要因です。純資産は、前連結会計年度末に比べ8億38百万円増加し、82億65百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等が要因です。
② キャッシュ・フローの状況 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/24 11:36
(4) 当該資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 358,028千円 342,825千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,285千円 8,886千円 時の経過による調整額 195千円 150千円
当連結会計年度において、店舗閉店の意思決定等に伴い、直近の入手可能な情報に基づき退去時に必要とされる原状回復費用に関して、見積りの変更を行っております。当該見積りの変更による増加額30,275千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 11:36
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/24 11:36
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)