- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/29 12:52- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2021/06/29 12:52- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2021/06/29 12:52- #4 事業等のリスク
(3)リース資産の減損損失発生のリスクについて
当社は、店舗にかかる資産の多くをリースしております。リース会計の適用により、リース店舗の収益性が悪化した場合、リース資産の減損損失が発生し、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)地震等の発生による影響について
2021/06/29 12:52- #5 固定資産売却益の注記
※6.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/29 12:52- #6 固定資産除却損の注記
※7.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/29 12:52- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 12:52 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
3.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
4.長期前払費用の当期増加額の主なものは、店舗建築に伴う、地盤改良及び整地費用の増加であります。2021/06/29 12:52 - #9 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/06/29 12:52- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※3.商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2021/06/29 12:52- #11 減損損失に関する注記
※8.減損損失
当社は、以下の資産について減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/29 12:52- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減価償却費限度超過額 | 426百万円 | | 463百万円 |
|
| 繰延税金資産の純額 | 1,353百万円 | | 1,336百万円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/06/29 12:52- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は45億40百万円(前年同期は44億23百万円の収入)であり、これは主に預入期間が3ヶ月を超える定期預金の預入による支出170億円、店舗の建設に伴う有形固定資産の取得による支出41億28百万円に対し、預入期間が3ヶ月を超える定期預金の払戻による収入170億円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/29 12:52- #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2021/06/29 12:52- #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 1,114百万円 | 1,282百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 171百万円 | 184百万円 |
| 時の経過による調整額 | 11百万円 | 12百万円 |
2021/06/29 12:52- #16 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社における一部店舗で営業時間短縮や臨時休業の実施、お客様の消費活動などが変化しております。しかしながら、堅調なプロ需要と客層拡大を目的としたワークマンプラス・#ワークマン女子の展開やアスレジャー向けプライベート・ブランド商品戦略などの各施策により、著しく売上が落ち込んだ店舗はありません。
会計上の主要な見積り項目である棚卸資産の評価、減損損失及び繰延税金資産の回収可能性について、同感染症により業績が悪化している店舗が無いことから評価損の計上予定及び見積りによる回収可能性の前提条件を変更しておりません。
しかし、同感染症の収束時期及び経済活動への影響など不確定要素が多く、今後の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/29 12:52- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
棚卸資産の評価
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/06/29 12:52- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2021/06/29 12:52- #19 重要な非資金取引の内容
2.重要な非資金取引の内容
重要な
資産除去債務の計上額
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物の計上額 | 171百万円 | 184百万円 |
| 資産除去債務の計上額 | 171百万円 | 184百万円 |
2021/06/29 12:52- #20 金融商品関係、財務諸表(連結)
(※1)流動資産の1年内回収予定の差入保証金と固定資産の差入保証金を合算して表示しております。
(※2)流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合算して表示しております。
2021/06/29 12:52- #21 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
| 1株当たり純資産額 | 949円67銭 | | 1株当たり当期純利益 | 163円82銭 |
| | 1株当たり純資産額 | 1,110円08銭 | | 1株当たり当期純利益 | 208円80銭 |
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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