有価証券報告書-第32期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、91百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)美容事業
当連結会計年度の主な設備投資は、店舗リニューアルを中心とする総額15百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)和装宝飾事業
当連結会計年度の主な設備投資は、店舗リニューアルを中心とする総額56百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)DSM事業
当連結会計年度の主な設備投資は、システムの改修を中心とする総額1百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4)スポーツ事業
当連結会計年度の主な設備投資は、店舗リニューアルを中心とする総額11百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5)全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、事務所設備の改修を中心とする総額6百万円の投資を実施しました。
重要な設備の売却等
当社は、平成29年3月15日開催の取締役会において、RIZAP株式会社との間で事業譲渡契約を締結し、平成29年5月23日に当社のスポーツ事業を事業譲渡をいたしました。これに伴い、スポーツ事業セグメントのすべての設備を売却しております。
また当社は、平成29年5月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である堀田丸正株式会社(以下、「堀田丸正」という。)による第三者割当増資の実施について決議いたしました。
これに伴い、当社は堀田丸正株式の一部売却を実行し、当連結会計年度の期首より、堀田丸正は当社の連結の範囲から除外されることとなり、卸売事業セグメントを廃止しております。
詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等、 (1)連結財務諸表 注記事項 (企業結合等関係)」をご参照ください。
(1)美容事業
当連結会計年度の主な設備投資は、店舗リニューアルを中心とする総額15百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)和装宝飾事業
当連結会計年度の主な設備投資は、店舗リニューアルを中心とする総額56百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3)DSM事業
当連結会計年度の主な設備投資は、システムの改修を中心とする総額1百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4)スポーツ事業
当連結会計年度の主な設備投資は、店舗リニューアルを中心とする総額11百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5)全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、事務所設備の改修を中心とする総額6百万円の投資を実施しました。
重要な設備の売却等
当社は、平成29年3月15日開催の取締役会において、RIZAP株式会社との間で事業譲渡契約を締結し、平成29年5月23日に当社のスポーツ事業を事業譲渡をいたしました。これに伴い、スポーツ事業セグメントのすべての設備を売却しております。
また当社は、平成29年5月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である堀田丸正株式会社(以下、「堀田丸正」という。)による第三者割当増資の実施について決議いたしました。
これに伴い、当社は堀田丸正株式の一部売却を実行し、当連結会計年度の期首より、堀田丸正は当社の連結の範囲から除外されることとなり、卸売事業セグメントを廃止しております。
詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等、 (1)連結財務諸表 注記事項 (企業結合等関係)」をご参照ください。