- 7596
- 2026/10/16
- 時価
- 313億円
- PER 予
- 27.68倍
- 2010年以降
- 16-168.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.96-2.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 1億5255万
- 2015年3月31日 +178.07%
- 4億2420万
個別
- 2014年3月31日
- 1億5255万
- 2015年3月31日 +178.07%
- 4億2420万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/29 9:41
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △82,974千円 △118,059千円 その他有価証券評価差額金 150,100千円 271,652千円 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 9:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △84,330千円 △202,390千円 繰延税金負債合計 △84,330千円 △202,390千円
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 9:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の主な差異原因前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △84,330千円 △202,390千円 その他 △4,025千円 △7,443千円
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産の残高は、147億96百万円(前連結会計年度末は135億85百万円)となり、12億11百万円増加いたしました。2015/06/29 9:41
その要因の主なものは、土地再評価差額金及びその他有価証券評価差額金が5億58百万円、利益剰余金が5億47百万円増加したことによるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析