のれん
連結
- 2017年9月30日
- 4億3146万
- 2018年9月30日 -10.95%
- 3億8423万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2019/08/30 15:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/08/30 15:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/08/30 15:53
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 評価性引当額の増減 △36.79 △37.72 のれん償却 △13.36 8.71 持分法による投資損益 1.96 △0.38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果、得られた資金は12億75百万円(前期は14億35百万円の収入)となりました。2019/08/30 15:53
前連結会計年度に比べ1億60百万円減少した主な要因は、たな卸資産の増減額が6億1百万円増加した一方、減損損失が5億68百万円減少、ポイント引当金の増減額が1億22百万円減少、賞与引当金の増減額が1億16百万円減少、のれん償却額が1億6百万円減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/08/30 15:53
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。