7604 梅の花グループ

7604
2026/07/13
時価
78億円
PER 予
27.74倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2026年)
PBR
3.69倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.15%
ROE 予
13.29%
ROA 予
1.24%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/08/30 15:53
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産
主に店舗における厨房設備、工具、器具及び備品であります。
2019/08/30 15:53
#3 事業等のリスク
当社グループは、全国7箇所に製造拠点を設置し、各店舗へ加工品を供給しております。各製造拠点により製造品目と供給エリアが異なるため、食中毒や自然災害等により製造拠点が稼働不能となった場合、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 固定資産の減損について
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として、店舗は店舗単位、遊休資産は個別の物件ごとに減損処理についての判断を行っております。当該資産から生じるキャッシュ・フロー等がマイナスとなり、多額の固定資産減損損失が計上された場合、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/08/30 15:53
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しており
ます。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/08/30 15:53
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※1 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日)当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日)
土地4,47323,475
その他有形固定資産2,185-
9,15023,475
2019/08/30 15:53
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日)当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日)
土地-659
その他有形固定資産1,2283,427
除却費用19,94637,524
2019/08/30 15:53
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/08/30 15:53
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/08/30 15:53
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(平成29年9月30日)当事業年度(平成30年9月30日)
流動資産-繰延税金資産65,737千円28,744千円
固定資産-繰延税金資産65,032
固定負債-繰延税金負債83,863
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/08/30 15:53
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
に含まれております。
前連結会計年度(平成29年9月30日)当連結会計年度(平成30年9月30日)
流動資産-繰延税金資産224,024千円133,040千円
固定資産-繰延税金資産190,174142,634
流動負債-その他25690
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/08/30 15:53
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果、使用した資金は34億6百万円(前期は46億62百万円の支出)となりました。
前連結会計年度に比べ12億56百万円減少した主な要因は、京都セントラルキッチンの新設及び店舗の新規出店に伴い有形固定資産の取得による支出が23億28百万円増加した一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が25億95百万円、投資有価証券の取得による支出が9億41百万円減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/08/30 15:53
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日)当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日)
期首残高691,273千円758,872千円
有形固定資産の取得に伴う増加額31,86213,557
連結子会社の取得に伴う増加額43,580
2019/08/30 15:53
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2019/08/30 15:53
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/08/30 15:53
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/08/30 15:53

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