営業外費用
連結
- 2021年4月30日
- 2億4236万
- 2022年4月30日 -11.08%
- 2億1551万
個別
- 2021年4月30日
- 14億7221万
- 2022年4月30日 -66.42%
- 4億9439万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「広告宣伝費」に表示していた2,402千円、「役員報酬」に表示していた84,190千円、「旅費交通費」に表示していた33,603千円、「消耗品費」に表示していた15,283千円、「賃借料」に表示していた44,235千円、「水道光熱費」に表示していた5,862千円及び「減価償却費」に表示していた51,534千円は、「その他」として組み替えております。2022/07/28 10:35
(2)前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「支払利息」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた143,318千円は「支払利息」76,487千円、「雑損失」66,830千円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた59,027千円より「受取配当金」6,309千円を独立掲記し、前連結会計年度まで独立掲記しておりました「受取保険金」に表示していた28,686千円及び「助成金収入」に表示していた10,367千円は「雑収入」とし、「雑収入」は91,772千円に組み替えております。2022/07/28 10:35
(3)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業外費用」の「持分法による投資損失」につきましては、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「持分法による投資損失」に表示していた85,285千円は、「雑損失」として組み替えております。