- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/07/28 10:35- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 工具、器具及び備品であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2022/07/28 10:35- #3 事業等のリスク
また、賃貸借期間は賃貸人との合意により更新可能でありますが、賃貸人の事情により更新ができない場合があります。それに伴う計画外の退店により、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 固定資産の減損
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に店舗を単位とし、遊休資産は個別の物件ごととし、同様の単位で減損処理の可否の判断をしております。固定資産の収益性低下による投資額の回収が見込めない店舗等の増加により多額の固定資産の減損損失が計上された場合、当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/07/28 10:35- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2022/07/28 10:35- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/07/28 10:35 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2022/07/28 10:35- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/07/28 10:35- #8 特別損失その他に関する注記(連結)
※4.特別損失その他の主な内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) | 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) |
| 機械装置及び運搬具除売却損 | - | 549 |
| その他有形固定資産除売却損 | 4,541 | 38 |
| 固定資産除却費用 | 9,531 | 12,335 |
| 投資有価証券評価損 | 7,412 | - |
2022/07/28 10:35- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、外販事業の売上高は13億14百万円(前期比115.9%)、セグメント損失は1億50百万円(前期はセグメント損失40百万円)となりました。
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比べ5億36百万円増加し、286億99百万円となりました。これは主に、現金及び預金が9億42百万円、売掛金が3億69百万円それぞれ増加し、また減損損失等の計上により有形固定資産が7億31百万円減少したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末と比べ14億5百万円減少し、255億66百万円となりました。これは主に、借入金の総額が11億19百万円、未払金が4億62百万円減少したことによるものであります。
2022/07/28 10:35- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
(1)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」、「投資有価証券売却損益」、「固定資産除売却損」及び「ポイント引当金の増減額」につきましては、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」に表示していた7,412千円、「投資有価証券売却損益」に表示していた△88,676千円、「固定資産除売却損」に表示していた19,776千円及び「ポイント引当金の増減額」に表示していた△34,078千円は、「その他」として組み替えております。
2022/07/28 10:35- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) | 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) |
| 期首残高 | 1,282,667千円 | 1,453,452千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 13,315 | 26,036 |
| 見積りの変更による増加額 | 430,769 | 21,379 |
2022/07/28 10:35- #12 追加情報、財務諸表(連結)
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、財政状態及び経営成績に重要な影響を受けております。感染拡大防止への取り組みやワクチン接種が進み、経済活動の制限も徐々に緩和され、持ち直しの動きが続いておりますが、新たな変異株の出現により新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明な状況にあります。
このような状況下において、当事業年度末における固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の評価に際し、当社は来期以降の業績について、新型コロナウイルス感染症による影響が緩やかに回復に向かうものの、1年程度は影響するものと仮定をおき、将来キャッシュ・フローにマイナスの影響を与える前提で見積っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期の予測等、不確実性が極めて高い環境下にあるため、実際の結果は見積りと異なる場合があります。
2022/07/28 10:35- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大により、財政状態及び経営成績に重要な影響を受けております。感染拡大防止への取り組みやワクチン接種が進み、経済活動の制限も徐々に緩和され、持ち直しの動きが続いておりますが、新たな変異株の出現により新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明な状況にあります。
このような状況下において、当連結会計年度末における固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の評価に際し、当社グループは来期以降の業績について、新型コロナウイルス感染症による影響が緩やかに回復に向かうものの、1年程度は影響するものと仮定をおき、将来キャッシュ・フローにマイナスの影響を与える前提で見積っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期の予測等、不確実性が極めて高い環境下にあるため、実際の結果は見積りと異なる場合があります。
2022/07/28 10:35- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損会計
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/07/28 10:35- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損会計
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/07/28 10:35- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/07/28 10:35