7604 梅の花グループ

7604
2026/07/27
時価
81億円
PER 予
28.63倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2026年)
PBR
3.8倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.11%
ROE 予
13.29%
ROA 予
1.24%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/07/28 10:13
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 工具器具備品であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2026/07/28 10:13
#3 事業等のリスク
さらに、店舗等に係る定期建物賃貸借契約等においては原状回復義務を負っております。建設資材価格や人件費の上昇等により原状回復工事費用が高騰した場合には、資産除去債務の見積額の見直しが必要となり、その結果、追加的な費用負担が発生することにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損会計を適用しており、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として主に店舗を資産グループとし、遊休資産については個別物件ごとに減損の兆候及び回収可能性の検討を行っております。
2026/07/28 10:13
#4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により資産除去債務が8,219千円増加し、従来の方法に比べ、当事業年度の営業利益及び経常利益がそれぞれ461千円減少しております。また、計上した有形固定資産の一部について減損損失として6,637千円計上しております。これにより税引前当期純損失が7,099千円減少しております。
2026/07/28 10:13
#5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により資産除去債務が86,355千円増加し、従来の方法に比べ、当連結会計年度の営業利益及び経常利益がそれぞれ19,022千円減少しております。また、計上した有形固定資産の一部について減損損失として55,293千円計上しております。これにより税金等調整前当期純利益が74,316千円減少しております。
2026/07/28 10:13
#6 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2026/07/28 10:13
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2024年5月1日
至 2025年4月30日)
当連結会計年度
(自 2025年5月1日
至 2026年4月30日)
土地-千円67,497千円
建物-167,035
その他371,252
37235,785
2026/07/28 10:13
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/07/28 10:13
#9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2026/07/28 10:13
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/07/28 10:13
#11 特別利益その他に関する注記
※2.特別利益その他の主な内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日)
固定資産売却益37千円-千円
2026/07/28 10:13
#12 特別損失その他に関する注記(連結)
※5.特別損失その他の主な内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日)
建物及び構築物除売却損634千円-千円
その他有形固定資産除売却損1,159773
ソフトウエア除却損-10,325
固定資産除却費用4,2363,734
2026/07/28 10:13
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動により使用した資金は6億49百万円(前期は6億76百万円の支出)となりました。
前期に比べ26百万円支出が減少した主な要因は、定期預金の払戻による収入が4億7百万円、有形固定資産の売却による収入が5億21百万円、有価証券の取得による支出が3億円、長期貸付けによる支出が1億6百万円増加し、投資有価証券の売却による収入が6億30百万円、無形固定資産の取得による支出が75百万円減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/07/28 10:13
#14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、売上原価に表示していた「期首加工品及び店舗食材等棚卸高」1,838,172千円、「当期加工品製造原価」6,245,754千円、「当期商品仕入高」137,268千円、「当期店舗食材仕入高」643,679千円、「他勘定振替高」3,083千円及び「期末加工品及び店舗食材等棚卸高」1,843,285千円及び「不動産賃貸売上原価」136,070千円は、「売上原価」7,154,577千円として組み替えております。
(3)前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損」は、特別損失総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた6,401千円は、「固定資産除売却損」401千円、「その他」6,000千円として組み替えております。
2026/07/28 10:13
#15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
(1)前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」につきましては、当連結会計年度において資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた420,708千円は、「建設仮勘定」9,324千円、「その他」411,384千円として組み替えております。
2026/07/28 10:13
#16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日)
期首残高1,467,278千円1,418,254千円
有形固定資産の取得に伴う増加額9,50213,887
見積りの変更による増加額34,51586,355
2026/07/28 10:13
#17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損会計
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/07/28 10:13
#18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損会計
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/07/28 10:13
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/07/28 10:13

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