梅の花グループ(7604)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 3億2138万
- 2009年9月30日 -15.44%
- 2億7176万
- 2010年9月30日 -14.26%
- 2億3302万
- 2011年9月30日 -15.51%
- 1億9688万
- 2012年9月30日 -14.59%
- 1億6815万
- 2013年9月30日 -15.6%
- 1億4192万
- 2014年9月30日 -8.97%
- 1億2919万
- 2015年9月30日 -14.72%
- 1億1017万
- 2016年9月30日 -12.79%
- 9608万
- 2017年9月30日 -4.17%
- 9207万
- 2018年9月30日 +188.32%
- 2億6547万
- 2019年4月30日 -11.4%
- 2億3521万
- 2020年4月30日 -5.57%
- 2億2211万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2026/07/28 10:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主要な資産の耐用年数は、建物及び構築物は10~38年、機械装置及び運搬具は3~10年であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/07/28 10:13
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。久留米セントラルキッチン 丸平商店(セントラルキッチン) 空調設備改修 建物及び構築物 8,830 千円 本社 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)2026/07/28 10:13
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に店舗は各店舗単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、退店の意思決定をした資産グループ及び遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物501,781千円、機械装置及び運搬具123,033千円、厨房設備23,292千円、工具器具備品27,301千円、リース資産616千円、土地19,540千円であります。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、厨房設備、工具器具備品、リース資産、土地 北海道地区 17,089 北陸地区 47,001 関東地区 174,887 中部地区 18,547 関西地区 128,180 中国地区 72,862 九州地区 1,066
なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額又は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.96%で割り引いて算出しております。 - #4 特別損失その他に関する注記(連結)
- ※5.特別損失その他の主な内訳は、次のとおりであります。2026/07/28 10:13
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物除売却損 634千円 -千円 その他有形固定資産除売却損 1,159 773