訂正有価証券報告書-第35期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において、一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、必要と思われる見積りは、合理的な基準に基づいて実施しております。
詳細につきましては、「第5 [経理の状況] 1[連結財務諸表等] (1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」を参照願います。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績の分析については、「第2 [事業の状況] 1[業績等の概要]」を参照願います。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
経営成績に重要な影響を与える要因については、「第2 [事業の状況] 4[事業等のリスク]」を参照願います。
(4) 戦略的現状と見通し
戦略的現状と見通しについては、「第2 [事業の状況] 3[対処すべき課題]」を参照願います。
(5) 資本の財源および資金の流動性についての分析
「第2 [事業の状況] 1[業績等の概要] (2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。なお、当社グループのキャッシュ・フロー指標のトレンドは以下のとおりであります。
自己資本比率:自己資本/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/営業キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:営業キャッシュ・フロー/利払い
(注)1 株式時価総額は、期末株価終値×期末発行済株式総数により算出しております。
2 営業キャッシュ・フローは、キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローを使用しております。有利子負債は貸借対照表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象としております。また、利払いにつきましては、キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しております。
(6) 経営者の問題認識と今後の方針について
経営者の問題認識と今後の方針につきましては、「第2 [事業の状況] 3[対処すべき課題]及び4[事業等のリスク]」を参照願います。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において、一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、必要と思われる見積りは、合理的な基準に基づいて実施しております。
詳細につきましては、「第5 [経理の状況] 1[連結財務諸表等] (1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」を参照願います。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績の分析については、「第2 [事業の状況] 1[業績等の概要]」を参照願います。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
経営成績に重要な影響を与える要因については、「第2 [事業の状況] 4[事業等のリスク]」を参照願います。
(4) 戦略的現状と見通し
戦略的現状と見通しについては、「第2 [事業の状況] 3[対処すべき課題]」を参照願います。
(5) 資本の財源および資金の流動性についての分析
「第2 [事業の状況] 1[業績等の概要] (2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。なお、当社グループのキャッシュ・フロー指標のトレンドは以下のとおりであります。
| 平成22年9月期 | 平成23年9月期 | 平成24年9月期 | 平成25年9月期 | 平成26年9月期 | |
| 自己資本比率(%) | 17.2 | 29.7 | 31.5 | 33.5 | 33.3 |
| 時価ベースの自己資本比率 (%) | 68.4 | 61.6 | 69.6 | 78.5 | 86.3 |
| キャッシュ・フロー対有利子負債比率(年) | 6.9 | 5.6 | 5.9 | 6.8 | 3.6 |
| インタレスト・カバレッジ・レシオ(倍) | 9.2 | 10.9 | 11.9 | 12.1 | 29.6 |
自己資本比率:自己資本/総資産
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産
キャッシュ・フロー対有利子負債比率:有利子負債/営業キャッシュ・フロー
インタレスト・カバレッジ・レシオ:営業キャッシュ・フロー/利払い
(注)1 株式時価総額は、期末株価終値×期末発行済株式総数により算出しております。
2 営業キャッシュ・フローは、キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローを使用しております。有利子負債は貸借対照表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象としております。また、利払いにつきましては、キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しております。
(6) 経営者の問題認識と今後の方針について
経営者の問題認識と今後の方針につきましては、「第2 [事業の状況] 3[対処すべき課題]及び4[事業等のリスク]」を参照願います。