- 7614
- 2026/08/27
- 時価
- 112億円
- PER 予
- 10.27倍
- 2010年以降
- 4.69-18.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.35-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 5.5%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年1月31日
- 47億8472万
- 2015年1月31日 -3.46%
- 46億1898万
個別
- 2014年1月31日
- 48億9628万
- 2015年1月31日 -0.38%
- 48億7776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/04/30 10:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/04/30 10:08
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.有形固定資産売却損の内訳2015/04/30 10:08
- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.有形固定資産売却益の内訳2015/04/30 10:08
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.有形固定資産除却損の内訳2015/04/30 10:08
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/04/30 10:08
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/04/30 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年1月31日) 当事業年度(平成27年1月31日) 流動資産-繰延税金資産 4,227千円 5,259千円 固定資産-繰延税金資産 17,934 18,178
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/04/30 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 流動資産-繰延税金資産 71,605千円 114,836千円 固定資産-繰延税金資産 234,016 191,334
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/04/30 10:08
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末比11億98百万円増加し、101億12百万円となりました。これは、現金及び預金の増加5億63百万円、売掛金の増加2億57百万円、テナント未収入金の増加2億52百万円があったことなどによるものであります。2015/04/30 10:08
(固定資産)
固定資産は前連結会計年度末比1億65百万円減少し、46億18百万円となりました。これは有形固定資産等の新規追加取得による増加4億59百万円があったものの、減価償却及び減損損失、除却等5億14百万円、差入保証金の減少65百万円、長期繰延税金資産の減少42百万円があったことなどによるものであります。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は不動産及び店舗設備の売却(167,097千円)及び減価償却費(28,988千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産及び店舗設備の取得(23,643千円)であり、主な減少額はFC店舗から直営店舗への変更(7,770千円)及び減価償却費(16,774千円)であります。2015/04/30 10:08
3.期末の時価は、土地については「固定資産税評価額」に基づき合理的に調整した金額、建物については帳簿価額をもって時価とみなしております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/04/30 10:08
ニ 連結貸借対照表に計上されているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 期首残高 183,952千円 183,657千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14,365 6,148 時の経過による調整額 3,578 3,090
当社グループは、賃貸借契約に基づき使用する事業所の一部について、退去時における原状回復義務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2015/04/30 10:08
イ.有形固定資産・投資不動産(リース資産を除く)
定率法