四半期報告書-第59期第2四半期(平成29年5月1日-平成29年7月31日)

【提出】
2017/09/14 9:41
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年2月1日 至平成28年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
食肉等の
小売業
食肉等の製
造・加工業
外食業合計
売上高
外部顧客への売上高11,188,685485,0813,934,12915,607,896-15,607,896
セグメント間の内部売上高又は振替高38,02829,53128,75296,312△96,312-
11,226,713514,6133,962,88215,704,208△96,31215,607,896
セグメント利益696,68710,290281,694988,672△172,667816,005

(注)1.セグメント利益の調整額△172,667千円は、セグメント間取引消去△35,054千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△137,613千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食肉等の小売業」及び「外食業」において、損益及びキャッシュ・フローが継続的にマイナスとなっている店舗及び閉鎖を決定した店舗の店舗設備等の一部資産について、減損損失を認識しました。「食肉等の製造・加工業」については、閉鎖を決定した営業所の設備等の一部資産について減損損失を認識しました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において「食肉等の小売業」25,051千円、「食肉等の製造・加工業」5,500千円、「外食業」36,868千円です。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社デリフレッシュフーズは株式会社フードリエとの間で株式交換を実施したことにより、株式会社デリフレッシュフーズを連結の範囲から除外しております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「食肉等の製造・加工業」において2,747,046千円減少しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年2月1日 至平成29年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
食肉等の
小売業
外食業合計
売上高
外部顧客への売上高11,205,1313,939,37715,144,509-15,144,509
セグメント間の内部売上高又は振替高36,92426,62863,552△63,552-
11,242,0553,966,00615,208,062△63,55215,144,509
セグメント利益538,692257,147795,840△162,781633,058

(注)1.セグメント利益の調整額△162,781千円は、セグメント間取引消去△34,224千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△128,557千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食肉等の小売業」及び「外食業」において、損益及びキャッシュ・フローが継続的にマイナスとなっている店舗及び閉鎖を決定した店舗の店舗設備等の一部資産について、減損損失を認識しました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において「食肉等の小売業」26,427千円、「外食業」67,615千円です。
3.報告セグメントごとの変更等に関する情報
当社グループは、前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社デリフレッシュフーズがグループ内企業再編により連結の範囲から除外となったことに伴い、第1四半期連結会計期間より、「食肉等の製造・加工業」を報告セグメントから除外いたしました。

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