四半期報告書-第56期第3四半期(平成26年8月1日-平成26年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
I 前第3四半期連結累計期間(自平成25年2月1日 至平成25年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△247,344千円は、セグメント間取引消去△24,102千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△223,241千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食肉等の小売業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況であるため、当第3四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に8,124千円計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年2月1日 至平成26年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△251,479千円は、セグメント間取引消去△34,972千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△216,506千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食肉等の小売業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況であるため、当第3四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に6,355千円計上しております。
【セグメント情報】
I 前第3四半期連結累計期間(自平成25年2月1日 至平成25年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 食肉等の 小売業 | 食肉等の製造・加工業 | 外食業 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,871,138 | 4,621,334 | 5,817,583 | 25,310,056 | - | 25,310,056 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 30,360 | 370,275 | 27,547 | 428,182 | △428,182 | - |
| 計 | 14,901,498 | 4,991,610 | 5,845,130 | 25,738,239 | △428,182 | 25,310,056 |
| セグメント利益 | 587,707 | 134,508 | 338,952 | 1,061,167 | △247,344 | 813,823 |
(注)1.セグメント利益の調整額△247,344千円は、セグメント間取引消去△24,102千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△223,241千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食肉等の小売業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況であるため、当第3四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に8,124千円計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年2月1日 至平成26年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 食肉等の 小売業 | 食肉等の製造・加工業 | 外食業 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 15,602,619 | 4,823,757 | 5,968,253 | 26,394,629 | - | 26,394,629 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 41,400 | 332,274 | 30,991 | 404,665 | △404,665 | - |
| 計 | 15,644,019 | 5,156,031 | 5,999,244 | 26,799,295 | △404,665 | 26,394,629 |
| セグメント利益 | 899,173 | 42,159 | 367,048 | 1,308,380 | △251,479 | 1,056,901 |
(注)1.セグメント利益の調整額△251,479千円は、セグメント間取引消去△34,972千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△216,506千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食肉等の小売業」セグメントにおいて、店舗設備等の一部の資産は、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況であるため、当第3四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に6,355千円計上しております。