ハイデイ日高(7611)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 16億353万
- 2011年8月31日 -10.21%
- 14億3978万
- 2012年8月31日 +16.29%
- 16億7437万
- 2013年8月31日 +6.89%
- 17億8968万
- 2014年8月31日 +59.94%
- 28億6240万
- 2015年8月31日 -37.54%
- 17億8782万
- 2016年8月31日 +18.21%
- 21億1331万
- 2017年8月31日 +22%
- 25億7827万
- 2018年8月31日 -11.77%
- 22億7490万
- 2019年8月31日 +3.14%
- 23億4636万
- 2020年8月31日
- -31億7018万
- 2021年8月31日
- 4億3220万
- 2022年8月31日 +429.24%
- 22億8741万
- 2023年8月31日 +15.77%
- 26億4804万
- 2024年8月31日 -10.67%
- 23億6553万
- 2025年8月31日 +33.55%
- 31億5912万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ7億36百万円増加し119億95百万円となりました。2023/10/13 12:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は26億48百万円(前年同四半期は22億87百万円の獲得)となりました。これは主に、税引前四半期純利益25億57百万円の計上等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、四半期財務諸表(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書)2023/10/13 12:02
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取補償金」及び「補償金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」△39,511千円、「補償金の受取額」39,511千円を独立掲記するとともに、「小計」1,063,999千円を1,024,488千円に変更しております。