ハイデイ日高(7611)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 61億8090万
- 2011年5月31日 +2.34%
- 63億2534万
- 2012年5月31日 +15.14%
- 72億8315万
- 2013年5月31日 +8.32%
- 78億8945万
- 2014年5月31日 +8.44%
- 85億5530万
- 2015年5月31日 +6.89%
- 91億4519万
- 2016年5月31日 +4.63%
- 95億6873万
- 2017年5月31日 +5.95%
- 101億3851万
- 2018年5月31日 +4.98%
- 106億4385万
- 2019年5月31日 +0.43%
- 106億8960万
- 2020年5月31日 -39.45%
- 64億7252万
- 2021年5月31日 -8.3%
- 59億3505万
- 2022年5月31日 +43.82%
- 85億3600万
- 2023年5月31日 +37.42%
- 117億2987万
- 2024年5月31日 +13.81%
- 133億5029万
- 2025年5月31日 +14.32%
- 152億6193万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/07/12 10:54
前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 11,729,879 13,350,296 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益が総じてみれば改善していること、雇用・所得環境に改善の動きがみられること、個人消費が持ち直しているものの力強さに欠いていること等により、足踏みもみられますが緩やかに回復してきました。一方で、為替相場の円安、原材料価格の高騰、物価上昇に伴う節約志向、消費マインドの冷え込み懸念など、依然として先行き不透明な状況が続いています。2024/07/12 10:54
外食産業におきましては、人流の活発化、円安傾向による旺盛なインバウンド需要が売上高を押し上げています。一方で、経営環境は厳しく、食材価格の高騰、人手不足とそれに伴う人件費関連コストの上昇基調は続いています。
このような環境の中ではありますが、当社は「美味しい料理を真心込めて提供します」を経営理念とし、「お客様に美味しい料理を低価格で提供し、ハッピーな一日(ハイデイ)を過ごしていただく」、このことを基本姿勢とし、より多くのお客様に美味しい料理を提供させていただくことに注力いたしました。引き続き、首都圏600店舗体制に向けて安定的な新規出店、サービス水準のさらなる向上、新商品の投入、積極的な販売施策などを推進し、業容拡大を図ってまいります。