負債
連結
- 2015年3月31日
- 1622億8300万
- 2016年3月31日 -6.64%
- 1515億200万
個別
- 2015年3月31日
- 658億9000万
- 2016年3月31日 -6.79%
- 614億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「カッパ・クリエイト㈱」は、主に「かっぱ寿司」などの回転寿司の直営店の運営の他、寿司・調理パンなどのデリカ事業を行っております。2016/06/24 12:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2016/06/24 12:50
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/24 12:50
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内返済予定の長期借入金 16,346 15,863 1.57 - リース債務(流動負債) 2,237 2,168 2.29 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 72,528 61,304 1.47 平成29年~平成34年 リース債務(固定負債) 3,882 3,370 2.11 平成29年~平成34年 その他有利子負債 1年以内に返還予定の預り保証金 61 61 1.12 -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)、リース債務(固定負債)及びその他有利子負債の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 12:50 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/24 12:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。第53期(平成27年3月31日) 第54期(平成28年3月31日) 繰延税金資産合計 7 333 繰延税金負債 未収配当金 △84 △77 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/24 12:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 店舗閉鎖損失引当金 91 80 退職給付に係る負債 383 265 減損損失 7,413 6,493 繰延税金資産合計 3,623 7,239 繰延税金負債 資産除去費用 213 631 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/06/24 12:50
前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動負債」の「未払消費税等」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表を組み替えております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払消費税等」に表示していた3,401百万円は「その他」として組み替えております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ80億48百万円増加し、2,123億38百万円となりました。これは主にのれんが42億69百万円、投資有価証券が11億45百万円減少したものの、現金及び預金が117億46百万円、繰延税金資産が33億86百万円増加したことによるものであります。2016/06/24 12:50
負債は、前連結会計年度末に比べ107億80百万円減少し、1,515億2百万円となりました。これは主に未払法人税等が92億27百万円増加したものの、社債及び1年内償還予定の社債が51億31百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が117億8百万円、長期未払金及び1年内支払予定の長期未払金が10億42百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ188億29百万円増加し、608億36百万円となりました。これは主に資本剰余金が140億3百万円、非支配株主持分が52億60百万円増加したことによるものであります。 - #9 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、発生時から費用処理しております。数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/06/24 12:50 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2016/06/24 12:50
当社及び一部の連結子会社は、確定拠出年金制度及び確定給付企業年金制度並びに退職一時金制度を設けております。尚、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理
しております。尚、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/24 12:50 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/24 12:50
(※)長期貸付金に対する貸倒引当金を控除して記載しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (8)未払消費税等 3,401 3,401 - (9)リース債務(流動負債) 2,237 2,237 - (10)未払法人税等 867 867 - 4,307 4,148 △158 (14)リース債務(固定負債) 3,882 3,749 △132 負債合計 149,689 148,218 △1,470
当連結会計年度(平成28年3月31日)