固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 86億4420万
- 2015年3月31日 +8.01%
- 93億3671万
個別
- 2014年3月31日
- 92億2089万
- 2015年3月31日 +7.08%
- 98億7407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/31 16:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ⑵ 固定資産の減価償却の方法2017/05/31 16:58
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
2017/05/31 16:58前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)工具、器具及び備品 450千円 3,787千円 車両運搬具 54 - 計 504 3,787 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
2017/05/31 16:58前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 17,460千円 17,007千円 工具、器具及び備品 15,670 9,088 計 33,131 26,096 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加は、主に店舗改装によるものです。
2.無形固定資産の増加は、主にPOSシステムのバージョンアップによるものです。2017/05/31 16:58 - #6 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益31億28百万円、減価償却費7億81百万円がありましたが、法人税等の支払額13億37百万円、売上債権の増加額29億3百万円、仕入債務の減少額18億16百万円などにより25億12百万円の減少(前年度は20億10百万円の増加)となりました。2017/05/31 16:58
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出10億58百万円、敷金及び保証金の差入による支出4億45百万円などにより14億36百万円の減少(前年度は4億41百万円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済による支出202億20百万円及び長期借入金の返済による支出17億27百万円がありましたが、短期借入れによる収入238億40百万円により16億37百万円の増加(前年度は1億27百万円の増加)となりました。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/31 16:58
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 長期未払金(役員退職慰労引当金) 40,248千円 33,268千円 固定資産減損損失否認額 36,185千円 26,206千円 投資有価証券評価損否認額 3,496千円 3,172千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/31 16:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 長期未払金(役員退職慰労引当金) 43,624千円 36,379千円 固定資産減損損失否認額 38,378千円 27,616千円 減価償却超過額 127,041千円 140,235千円
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は197億71百万円(前連結会計年度末は183億68百万円)となり、14億3百万円増加となりました。主な要因は、現金及び預金は減少しましたが、売掛金が増加したことによるものです。2017/05/31 16:58
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は93億36百万円(前連結会計年度末は86億44百万円)となり、6億92百万円増加となりました。主な要因は、設備投資によるものです。なお、当連結会計年度において実施した設備投資の総額は15億89百万円であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2017/05/31 16:58
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 391,370千円 398,227千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 6,857 6,715 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/05/31 16:58
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。