- 7634
- 2026/10/08
- 時価
- 169億円
- PER 予
- 11.08倍
- 2010年以降
- 8-30.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.66-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。2017/06/29 11:39
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2. 当期減少額のうち、( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2017/06/29 11:39
- #3 業績等の概要
- このような環境のもと当社グループは、いち早く医療・介護・福祉等に関わる顧客ニーズの多様化を視野に、状況に即した対応に努め、各種ノウハウの蓄積と営業力の強化を継続してまいりました。2017/06/29 11:39
これらの結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高は10,133百万円(前期比0.9%増)と増収、利益面では、連結営業利益は1,219百万円(前期比0.5%増)、連結経常利益は1,269百万円(前期比3.1%増)と増益、一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失として施設介護関連事業に係る固定資産の減損損失を計上したことなどから797百万円(前期比4.4%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:39
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/06/29 11:39
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払事業税 13,908千円 10,108千円 減損損失 2,642千円 38,766千円 一括償却資産 2,486千円 2,220千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/06/29 11:39
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税 14,182千円 11,409千円 減損損失 2,642千円 38,766千円 一括償却資産 2,515千円 2,355千円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業利益の増加と受取保険料の計上などによる営業外損益(純額)の利益増加により38百万円増加し1,269百万円(前期比3.1%増)となりました。2017/06/29 11:39
親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加があったものの、減損損失の計上などによる特別損益(純額)の損失増加があったことなどから、36百万円減少し797百万円(前期比4.4%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について