有価証券報告書-第43期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/29 11:39
【資料】
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【項目】
107項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
繰延税金資産
役員退職慰労引当金140,364千円144,803千円
ゴルフ会員権評価損12,956千円13,415千円
賞与引当金37,051千円38,886千円
未払事業税14,182千円11,409千円
減損損失2,642千円38,766千円
一括償却資産2,515千円2,355千円
減価償却超過額11,172千円8,473千円
未払費用6,388千円6,843千円
その他18,842千円16,011千円
繰延税金資産小計246,116千円280,966千円
評価性引当額―千円―千円
繰延税金資産合計246,116千円280,966千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△49,971千円△79,200千円
退職給付に係る資産△47,742千円△51,815千円
その他△4,658千円△4,368千円
繰延税金負債合計△102,371千円△135,384千円
繰延税金資産の純額143,744千円145,582千円

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
流動資産-繰延税金資産58,102千円57,215千円
固定資産-繰延税金資産95,687千円102,928千円
固定負債-繰延税金負債△10,045千円△14,561千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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