7637 白銅

7637
2026/06/29
時価
387億円
PER 予
12.08倍
2010年以降
赤字-17.53倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.56-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
3.74%
ROE 予
12.61%
ROA 予
6.75%
資料
Link
CSV,JSON

白銅(7637)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
25億5131万
2009年3月31日 -61.43%
9億8392万
2010年3月31日
-1億6385万
2011年3月31日
22億2637万
2012年3月31日 -38.24%
13億7506万
2013年3月31日 +0.39%
13億8042万
2014年3月31日 +20.63%
16億6524万
2015年3月31日 +22.4%
20億3832万
2016年3月31日 -16.27%
17億673万
2017年3月31日 +16.34%
19億8561万
2018年3月31日 +40.25%
27億8483万
2019年3月31日 -19.22%
22億4970万
2020年3月31日 -26.26%
16億5899万
2021年3月31日 +19.47%
19億8195万
2022年3月31日 +114.75%
42億5616万
2023年3月31日 -11.25%
37億7745万
2024年3月31日 -33.2%
25億2333万
2025年3月31日 +18.23%
29億8339万
2026年3月31日 -3.73%
28億7220万

個別

2008年3月31日
26億5991万
2009年3月31日 -58.52%
11億346万
2010年3月31日
-1031万
2011年3月31日
22億1606万
2012年3月31日 -36.57%
14億561万
2013年3月31日 -4.05%
13億4871万
2014年3月31日 +17.47%
15億8435万
2015年3月31日 +22.48%
19億4049万
2016年3月31日 -16.29%
16億2446万
2017年3月31日 +19.91%
19億4789万
2018年3月31日 +39.88%
27億2462万
2019年3月31日 -13.38%
23億6012万
2020年3月31日 -27.31%
17億1548万
2021年3月31日 +12.86%
19億3615万
2022年3月31日 +109.89%
40億6373万
2023年3月31日 -7.16%
37億7269万
2024年3月31日 -30.41%
26億2528万
2025年3月31日 +18.44%
31億934万
2026年3月31日 -9.86%
28億264万

有報情報

#1 事業等のリスク
① 非鉄金属市況による影響
当社グループの主要販売品目であるアルミニウム、伸銅等の非鉄金属の価格は、原材料市況によって変動しております。このため原材料市況が大きく変動した場合には、当社グループの業績に重要なプラスまたはマイナスの影響を及ぼす可能性があります。連結営業利益に与えた原材料市況の変動による棚卸資産影響額は、前連結会計年度は差益3億7千8百万円でしたが、当連結会計年度は差益4億1千1百万円に増加いたしました。
また、当社グループの商品及び製品は、期末評価において期末付近の仕入実績に基づく品目別の再調達原価を使用して評価を行っております。このため原材料市況が大きく変動した場合には、会計上の見積りにおける期末評価差額または将来における実際の販売価格と会計上の見積りとの乖離により、業績に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/23 15:42
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業利益
営業利益は、前連結会計年度比3.7%減少し、28億7千2百万円となりました。
半導体製造装置業界向けの需要低迷により粗利益率の高い標準在庫品の販売量が減少したこと、工場の新設、増床に伴う支払地代家賃の増加など製造原価の固定費率上昇がありましたが、売上高の増加等により売上総利益は増加しました。一方で、運賃単価の上昇、広告宣伝活動の強化による費用増加、従業員のオフィス環境整備に伴う本社事務所の増床などにより販管費が増加したため営業利益は減少しました。なお、前連結会計年度の棚卸資産影響額は3億7千8百万円の差益でしたが、当期末の棚卸資産影響額は、4億1千1百万円の差益となりました。
2026/06/23 15:42

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