固定資産
個別
- 2024年9月30日
- 155億2629万
- 2025年9月30日 +5.31%
- 163億5085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/12/22 10:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2025/12/22 10:15
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 店舗の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、不動産賃貸借契約の更新に伴い、使用見込期間に関する見積りの変更を行っております。2025/12/22 10:15
この見積りの変更により、資産除去債務並びに資産除去債務と同時に計上した有形固定資産がそれぞれ57,328千円減少しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が5,758千円減少し、支払利息が834千円増加したことにより、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ4,924千円増加しております。 - #4 固定資産受贈益
- 固定資産受贈益は、㈱イトーヨーカ堂退店店舗の資産の譲渡を受けたことによるものであります。2025/12/22 10:15
- #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
2025/12/22 10:15前事業年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日)当事業年度
(自 2024年10月1日
至 2025年9月30日)工具、器具及び備品 59千円 255千円 計 59 255 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/22 10:15 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/22 10:15
- #8 減損損失に関する注記
- 収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2025/12/22 10:15
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの内訳
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/22 10:15
投資活動の結果使用した資金は、9億76百万円(前年同期は14億37百万円の使用)となりました。これは主に、新店出店による有形固定資産の取得による支出7億72百万円、建設協力金の支払による支出97百万円、敷金及び保証金の差入による支出2億79百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/12/22 10:15
(4)資産除去債務の見積りの変更当事業年度(自2023年10月1日至2024年9月30日) 期首残高 16,980千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 265,355 時の経過による調整額 2,777
当事業年度において、直近の出店時に行った原状回復費用の見積りに伴う新たな外部情報の入手、計画中の案件を含む新規出店に伴う人件費、資材価格等の高騰の経済状況を踏まえ、既存店舗の閉店時に不動産賃貸借契約に基づいて法的に求められる原状回復に要する費用の見積りの変更を行いました。また、既存の不動産賃貸借契約が契約満了に近付いているものの、閉店の計画がない店舗について、原状回復義務の履行時期の見直しを行っております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/12/22 10:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 13,193,560千円 13,686,165千円 無形固定資産 105,764千円 82,418千円 減損損失 -千円 167,000千円
①算出方法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/12/22 10:15
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)