資産
個別
- 2019年9月30日
- 156億3829万
- 2020年9月30日 +1.37%
- 158億5278万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
高額品…個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他の商品…売価還元法による低価法
(2) 製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/12/23 9:13 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/23 9:13
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2020/12/23 9:13
1 資産の部 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 12~17年
器具備品 2~39年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2020/12/23 9:13 - #5 固定資産除却損の注記
- ※1 有形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/12/23 9:13
- #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債への本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/12/23 9:13 - #7 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2020/12/23 9:13
(担保に供している資産) - #8 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/23 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/12/23 9:13 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/23 9:13
- #11 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)2020/12/23 9:13
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/23 9:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 13,449千円 5,274千円 繰延税金負債合計 △1,429千円 △2,145千円 繰延税金資産の純額 478,968千円 511,546千円 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 投資活動によるキャッシュ・フロー2020/12/23 9:13
投資活動により支出した資金は、204百万円(前事業年度は43百万円の支出)となりました。これは主に、2019年12月に新規開店したCoCooおよび那由多、その他の店舗設備工事等に伴う有形固定資産の取得による支出140百万円、敷金の差入による支出55百万円があったことによるものであります。
(c) 財務活動によるキャッシュ・フロー - #14 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
(1) 社債発行費
支出時に全額費用として処理しております。2020/12/23 9:13 - #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/23 9:13
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/12/23 9:13
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 期首残高 58,727千円 58,999千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―千円 4,837千円 時の経過による調整額 272千円 255千円 - #17 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/12/23 9:13
当社では、新型コロナウイルス感染症の影響が少なくとも一定期間継続するという仮定に基づき、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。 - #18 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (千円)2020/12/23 9:13
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 非積立型制度の退職給付債務 744,454 758,247 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 744,454 758,247 退職給付引当金 744,454 758,247 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 744,454 758,247
(千円) - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2020/12/23 9:13
1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品 - #20 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/12/23 9:13
当事業年度(2020年9月30日)貸借対照表計上額 時価 差額 (3) 投資有価証券 577 577 ― 資産計 903,613 903,613 ― (1) 買掛金 14,459 14,459 ―
(単位:千円) - #21 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2019年10月1日2020/12/23 9:13
至 2020年9月30日)1株当たり純資産額 1,123.45円 (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。