資産
個別
- 2021年9月30日
- 161億2273万
- 2022年9月30日 +3.41%
- 166億7221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/22 16:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2022/12/22 16:15
1 資産の部 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。2022/12/22 16:15
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「売掛金」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/12/22 16:15
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
- #5 固定資産除却損の注記
- 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2022/12/22 16:15
※2 有形固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
- #6 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2022/12/22 16:15
(担保に供している資産) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/12/22 16:15 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/22 16:15
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/22 16:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 14,471千円 21,050千円 繰延税金負債合計 △2,677千円 △2,325千円 繰延税金資産の純額 550,015千円 566,143千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 営業活動によるキャッシュ・フロー2022/12/22 16:15
営業活動により獲得した資金は、562百万円(前事業年度は392百万円の収入)となりました。これは主に、税引前当期純利益904百万円、減価償却費238百万円が、支出における棚卸資産の増加508百万円、法人税等の支払額198百万円を上回ったことによるものであります。
(b) 投資活動によるキャッシュ・フロー - #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/22 16:15
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/12/22 16:15
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 期首残高 64,092千円 57,648千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,574千円 ―千円 時の経過による調整額 231千円 139千円 - #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (千円)2022/12/22 16:15
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 非積立型制度の退職給付債務 790,281 818,654 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 790,281 818,654 退職給付引当金 790,281 818,654 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 790,281 818,654
(千円) - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/22 16:15
1. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/12/22 16:15
1 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品 - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/22 16:15
(*1) 「現金及び預金」「受取手形及び売掛金」「未収入金」「買掛金」「短期借入金」「未払金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。貸借対照表計上額 時価 差額 (1) 投資有価証券 561 561 ― 資産計 561 561 ― (1) 社債 (*3) 186,000 185,202 △797
(*2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の貸借対照表計上額は、以下のとおりであります。 - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2021年10月1日2022/12/22 16:15
至 2022年9月30日)1株当たり純資産額 1,264.10円 (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。