建物(純額)
個別
- 2013年2月20日
- 78億6242万
- 2014年2月20日 +2.52%
- 80億6021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。2015/04/02 16:23
- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/04/02 16:23
(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 789,360 420,992 368,368 工具、器具及び備品 620,335 595,754 24,581
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 789,360 499,928 289,432 工具、器具及び備品 420,674 420,674 ―
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/04/02 16:23
(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 789,360 420,992 368,368 工具、器具及び備品 625,098 600,060 25,037
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 789,360 499,928 289,432 工具、器具及び備品 425,436 425,436 ―
- #4 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2015/04/02 16:23
有形固定資産の減価償却については、建物(付属設備を除く)は定額法、建物以外は定率法を採用しております。なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
建物(建物付属設備は除く) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/04/02 16:23
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 建物及び構築物 ―千円 2,395千円 工具器具備品等 36 〃 77 〃 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2015/04/02 16:23
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月20日) 投資有価証券 31,249 〃 31,504 〃 建物 4,136,223 〃 4,429,669 〃 土地 1,721,627 〃 1,721,627 〃
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2015/04/02 16:23
前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月20日) 建物 1,892千円 1,892千円 構築物 506 〃 506 〃 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2015/04/02 16:23
2 当期減少額の[ ]内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 アミーゴ米沢店 116,234 千円 〃 アミーゴ本宮店 99,372 〃 〃 郡山インター店 75,848 〃 〃 アミーゴ吹上店 65,706 〃 〃 須賀川西店 62,420 〃 〃 アミーゴ宇都宮簗瀬店 60,248 〃 〃 アミーゴ秋田茨島店 58,186 〃 〃 岩手水沢店 50,838 〃 有形リース資産 郡山インター店 42,103 〃 〃 岩手水沢店 39,648 〃 〃 須賀川西店 35,334 〃 〃 アミーゴ秋田茨島店 33,217 〃 〃 情報システム部 26,987 〃 〃 本宮店 22,639 〃 〃 アミーゴ吹上店 21,356 〃 〃 アミーゴ宇都宮簗瀬店 21,040 〃 〃 アミーゴ米沢店 20,880 〃
3 長期前払費用の( )は内書きで、保証料等の期間配分に係るものであり、減価償却と性格が異なるため、償却累計額、当期償却額の算定には含めておりません。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2015/04/02 16:23
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位毎に、また遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングをしております。用途 種類 場所 主として店舗用及び賃貸用資産 建物、構築物、土地 福島県、山形県、茨城県
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額253,519千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物100,875千円、構築物40,055千円、土地112,589千円であります。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/04/02 16:23
当連結会計年度末における固定資産の残高は179億1千3百万円となり、前連結会計年度末に比較して16億4千3百万円増加しました。その主な要因は、新規出店に伴う建物及び構築物、リース資産、並びに次期出店予定店舗への設備投資額である建設仮勘定等の有形固定資産の増加(前連結会計年度末比7億7千3百万円の増加)、新規に有価証券を取得したことによる投資有価証券の増加(前連結会計年度末比3億5百万円の増加)、新規出店に伴う敷金及び保証金の増加(前連結会計年度末比5億3千8百万円の増加)等によるものです。
(流動負債) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/04/02 16:23
当社グループは福島県、栃木県、山形県及び宮城県において賃貸用の建物等を有しております。
平成25年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は176,087千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は135,458千円(特別損失に計上)であります。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2015/04/02 16:23
店舗用土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2015/04/02 16:23
当社及び連結子会社は、主として建物は定額法、建物以外は定率法を採用しております。
建物(建物付属設備は除く)