- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年2月15日) | 当連結会計年度(平成26年2月15日) |
| 商品及び製品 | 11,394 | 百万円 | 12,656 | 百万円 |
| 未着商品 | 124 | | 86 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 53 | | 57 | |
2014/05/14 9:43- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
業店内の商品
売価還元法による低価法によっております。
2014/05/14 9:43- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、各事業会社にて商品・サービス別の内部管理を行い、取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当社グループは、ドラッグストア及び保険調剤薬局等において、医薬品、健康食品、化粧品、育児用品及び雑貨等を販売目的とする「小売事業」を主たる事業として展開しております。
2014/05/14 9:43- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
ハ.たな卸資産
| 区分 | 金額(百万円) |
| 商品 | |
| 医薬品 | 3,874 |
| 小計 | 12,553 |
| 未着商品 | |
| 雑貨等 | 86 |
② 固定資産
イ.長期貸付金
2014/05/14 9:43- #5 事業等のリスク
しかしながら、調剤薬の欠陥・調剤ミス等が発生し、将来訴訟を受けるようなことがあった場合、当社グループの社会的信用の失墜や多額の損害賠償金額の支払い等により、業績にも影響を及ぼす可能性があります。
(7) PB(プライベート・ブランド)商品について
当社グループでは、PB商品の開発を行っております。開発にあたっては、品質の管理チェック、商品の外装、パッケージ、販促物等の表示・表現の適正さについて、各種関係法規・安全性・社会的貢献性・責任問題等多角的な視点から、表示・表現の適正化を行っております。
2014/05/14 9:43- #6 対処すべき課題(連結)
- 存店の活性化
・顧客第一主義の店づくり
- 顧客づくり
- セルフサービス売場の徹底とライトカウンセリングの販売強化
- 人材育成
・業務システム改革によるコストコントロールの推進
・PB商品への取り組み強化
②調剤事業の推進
・調剤売上高の拡大と在宅支援の推進
③中長期の成長に向けた取り組み
・関西地域へのドミナント出店の継続
・M&Aやアライアンスの検討2014/05/14 9:43 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月15日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年5月14日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 11,332,206 | 11,332,206 | 東京証券取引所(市場第一部) | 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 11,332,206 | 11,332,206 | - | - |
2014/05/14 9:43- #8 研究開発活動
当社グループは、お客様の多様化するニーズにお応えするため、当社グループ会社の企画によるPB商品の企画開発を行っております。
特に、健康食品及び医薬品については、東洋医学思想の「医食同源」のもと、自然から生まれた食品や薬品を一般化し、高品質を主眼としつつ、手軽に購入できる商品であることを目標にしております。
この方針のもと、セグメントでは「その他」に区分される卸売事業を営む㈱健美舎において、健康食品及び医薬品を企画開発しており、現在、同社の開発商品は、健康食品で約50品目、医薬品で約10品目となっております。
2014/05/14 9:43- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
②たな卸資産
営業店内の商品
売価還元法による低価法によっております。
2014/05/14 9:43- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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