流動資産
連結
- 2013年2月15日
- 215億9800万
- 2014年2月15日 +8.8%
- 234億9800万
個別
- 2013年2月15日
- 210億1300万
- 2014年2月15日 +7.12%
- 225億1000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(百万円) 現金 952 預金の種類 当座預金 3,696 普通預金 28 振替貯金 1 定期預金 30 通知預金 500 小計 4,256 合計 5,208
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(百万円) 国民健康保険団体連合会 766 社会保険診療報酬支払基金 509 ㈱JCB 211 トヨタファイナンス㈱ 230 三菱UFJニコス㈱ 144 その他 193 合計 2,055
(注) 上記金額には、消費税等が含まれております。
ハ.たな卸資産
2014/05/14 9:43区分 金額(百万円) 商品 医薬品 3,874 健康食品 706 化粧品 5,199 育児用品 299 雑貨等 2,472 小計 12,553 未着商品 雑貨等 86 小計 86 貯蔵品 消耗品等 14 小計 14 合計 12,654 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/05/14 9:43
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額流動資産 282 百万円 固定資産 11 百万円 資産合計 294 百万円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにBEAUNET CORPORATION LTD及び同社の子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/05/14 9:43
流動資産 282 百万円 固定資産 11 のれん 190 流動負債 △331 株式の取得価額 153 現金及び現金同等物 △153 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 0 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2014/05/14 9:43
前連結会計年度(自 平成24年2月16日至 平成25年2月15日) 当連結会計年度(自 平成25年2月16日至 平成26年2月15日) 現金及び預金勘定 5,500 百万円 5,756 百万円 流動資産の「その他」 254 506 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △30 △30 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/05/14 9:43
1.前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「預け金」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。又、前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「関係会社短期貸付金」に表示していた25百万円、「その他」に表示していた771百万円は、「預け金」254百万円、「その他」541百万円として組替えております。
2.前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、負債及び純資産額の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた700百万円は、「長期未払金」233百万円、「その他」466百万円として組替えております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)このうち314百万円については、流動資産の「その他」に計上しております。2014/05/14 9:43
(*2)長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。