固定資産
個別
- 2025年3月31日
- 56億9427万
- 2026年3月31日 +2.49%
- 58億3604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額7,567千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2026/06/26 12:56
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,326千円は、全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△322,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,277,958千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主にセグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整額6,570千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,513千円は、全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 12:56 - #3 事業等のリスク
- ⑤固定資産の減損について2026/06/26 12:56
当社は、固定資産の減損に係る会計処理を適用しており、今後、店舗等の収益性の悪化などにより、新たに減損処理が必要になった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥商品調達と価格変動について - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/26 12:56前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 870千円 6,194千円 構築物 0 8,040 機械及び装置 590 703 工具、器具及び備品 - 291 解体撤去費用 1,534 1,922 計 2,994 17,152 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/26 12:56 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 12:56
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 12:56
投資活動の結果使用した資金は、89百万円となりました。資金の主な減少項目は、有形固定資産の取得による支出47百万円、敷金及び保証金の差入による支出15百万円であり、主な資金の増加項目は、固定資産の除却による支出1百万円、敷金及び保証金の回収による収入1百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/26 12:56
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 403,136千円 414,067千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,982 3,627 見積りの変更による増加額 - 138,241
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗等の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 12:56
固定資産の減損
1 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/26 12:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)