- 2664
- 2026/09/30
- 時価
- 918億円
- PER 予
- 27.81倍
- 2010年以降
- 赤字-31.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.32-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2022年3月15日
- 1917億2100万
- 2023年3月15日 +1.45%
- 1944億9600万
個別
- 2022年3月15日
- 1879億4600万
- 2023年3月15日 +1.53%
- 1908億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/15 9:59
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/15 9:59 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
(イ)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品及び株式会社横浜ファーマシーについては、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法2023/06/15 9:59 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳2023/06/15 9:59
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2023/06/15 9:59
前連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) 当連結会計年度(自 2022年3月16日至 2023年3月15日) 建物及び構築物 -百万円 7百万円 有形固定資産「その他」 0 3 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2023/06/15 9:59
前連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) 当連結会計年度(自 2022年3月16日至 2023年3月15日) 建物及び構築物 31百万円 63百万円 有形固定資産「その他」 1 0 投資その他の資産「その他」 - 0 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2023/06/15 9:59
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/15 9:59 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/15 9:59
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失2023/06/15 9:59
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2021年3月16日 至 2022年3月15日) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/15 9:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月15日) 当事業年度(2023年3月15日) 繰延税金資産 商品 22百万円 35百万円 繰延税金負債合計 △742 △730 繰延税金資産の純額 3,915 4,159 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/15 9:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月15日) 当連結会計年度(2023年3月15日) 繰延税金資産 商品 22百万円 35百万円 繰延税金負債合計 △756 △743 繰延税金資産の純額 4,082 4,285 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/15 9:59
当連結会計年度末の資産の部は、前連結会計年度と比して27億75百万円増加し、1,944億96百万円となりました。これは主に商品の増加によるものであります。
当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度と比して3億円減少し、867億71百万円となりました。 - #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/15 9:59
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2023/06/15 9:59
前連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) 当連結会計年度(自 2022年3月16日至 2023年3月15日) 期首残高 2,844百万円 2,996百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 75 67 時の経過による調整額 48 49 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2023/06/15 9:59
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2022年3月15日) 当連結会計年度(2023年3月15日) 積立型制度の退職給付債務 -百万円 -百万円 年金資産 - - - - 非積立型制度の退職給付債務 8,217 8,693 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 8,217 8,693 退職給付に係る負債 8,217 8,693 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 8,217 8,693 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2023/06/15 9:59
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券 - #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/15 9:59
固定資産の減損
(1)科目名及び当事業年度計上額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/15 9:59
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2023/06/15 9:59
当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎2023/06/15 9:59
項目 前連結会計年度(2022年3月15日) 当連結会計年度(2023年3月15日) 純資産の合計額(百万円) 104,649 107,725 純資産の合計額から控除する金額(百万円) 126 98 (うち新株予約権(百万円)) (126) (98)