有価証券報告書-第52期(平成30年3月16日-平成31年3月15日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「協賛金収入」は、「営業外収益」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「太陽光売電収入」は、「営業外収益」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
上記の表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「太陽光売電収入」に表示していた220百万円及び「その他」に表示していた353百万円は、「協賛金収入」219百万円、「その他」355百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「協賛金収入」は、「営業外収益」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「太陽光売電収入」は、「営業外収益」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
上記の表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「太陽光売電収入」に表示していた220百万円及び「その他」に表示していた353百万円は、「協賛金収入」219百万円、「その他」355百万円として組み替えております。