有価証券報告書-第57期(2023/03/16-2024/03/15)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業外収益の「協賛金収入」(当連結会計年度は、124百万円)は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「協賛金収入」152百万円、「その他」254百万円は、営業外収益の「その他」407百万円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました特別損失の「災害による損失」(当連結会計年度は、67百万円)は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「災害による損失」230百万円、「その他」33百万円は、特別損失の「店舗閉鎖損失」29百万円、「その他」235百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,019百万円は、「店舗閉鎖損失」29百万円、「その他」990百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業外収益の「協賛金収入」(当連結会計年度は、124百万円)は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「協賛金収入」152百万円、「その他」254百万円は、営業外収益の「その他」407百万円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました特別損失の「災害による損失」(当連結会計年度は、67百万円)は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「災害による損失」230百万円、「その他」33百万円は、特別損失の「店舗閉鎖損失」29百万円、「その他」235百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」1,019百万円は、「店舗閉鎖損失」29百万円、「その他」990百万円として組み替えております。