有価証券報告書-第58期(2024/03/16-2025/03/15)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「店舗閉鎖損失引当金」及び「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた8,109百万円は、「店舗閉鎖損失引当金」15百万円、「資産除去債務」480百万円、「その他」7,613百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「店舗閉鎖損失」に含めていた「店舗閉鎖損失引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「店舗閉鎖損失」に表示していた303百万円は、「店舗閉鎖損失」287百万円、「店舗閉鎖損失引当金繰入額」15百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失」に含めていた「店舗閉鎖損失引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失」に表示していた303百万円は、「店舗閉鎖損失」287百万円、「店舗閉鎖損失引当金の増減額」15百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「店舗閉鎖損失引当金」及び「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた8,109百万円は、「店舗閉鎖損失引当金」15百万円、「資産除去債務」480百万円、「その他」7,613百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「店舗閉鎖損失」に含めていた「店舗閉鎖損失引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「店舗閉鎖損失」に表示していた303百万円は、「店舗閉鎖損失」287百万円、「店舗閉鎖損失引当金繰入額」15百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失」に含めていた「店舗閉鎖損失引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗閉鎖損失」に表示していた303百万円は、「店舗閉鎖損失」287百万円、「店舗閉鎖損失引当金の増減額」15百万円として組み替えております。