売上高
個別
- 2017年3月31日
- 882億5897万
- 2018年3月31日 +2.24%
- 902億3354万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/22 9:18
(注)株主資本に自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 21,199,162 44,514,648 67,482,473 90,233,548 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △1,066,583 △1,018,414 △779,688 △757,134 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.当社及び当社の関係会社(以下、当社グループという。)の業務執行者(取締役、執行役員、使用人等の業務を執行する者)2018/06/22 9:18
ロ.当社グループの売上高5%以上を占める主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当社グループの総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「外販事業」は主として当社がコンビニエンスストアの加盟店向けに弁当・おにぎり・惣菜等の製造、納品を行っております。2018/06/22 9:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/22 9:18
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ユニー株式会社 36,606,622 テナント事業 株式会社ファミリーマート 41,849,409 外販事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース数値であります。2018/06/22 9:18 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- テナント事業におきましては、営業基本方針である「品質・清潔・接客」を忠実に実行し、安全で安心な美味しい商品の提供を前提としながら、商品の見せ方や売場の演出など購買意欲を刺激するための工夫を重ね、店舗運営力のさらなる底上げに努めてまいります。また、こうした取り組みを基に今後もユニー店舗への出店を中心としながら、駅ナカや百貨店、その他商業施設等への出店を推し進め、新たな可能性にチャレンジしてまいります。2018/06/22 9:18
外販事業におきましては、引き続き売上高の確保とともに製造効率の向上やコストの削減を進め、収益回復に向けてより一層努力をしていくとともに、他社に負けない美味しい物づくりを重要な課題と捉え商品力に磨きをかけていき、今後の成長へと繋げてまいります。
また、さらなる改善に向けた具体策としまして、平成30年3月31日に閉鎖いたしました津工場に続き、平成30年7月に三田工場(兵庫県三田市)の閉鎖を予定しており、周辺の既存工場に製造移管することにより、生産性を向上させ、外販事業全体の収益回復を図ってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テナント事業においては、各商品カテゴリーで核となる商品を中心に、タイムリーな製造と徹底的な売り込みに注力し、作りたてを重視した美味しい商品の提供と販売力の強化に努めてまいりました。2018/06/22 9:18
店舗展開につきましては、総合惣菜店舗4店舗、寿司専門店舗1店舗、洋風惣菜店舗3店舗の新規出店に加え、平成30年2月、3月に、「アピタ」および「ピアゴ」から業態転換した6店舗「MEGAドン・キホーテUNY」に当社の総合惣菜店舗を出店し、ドン・キホーテ店舗独自の販促物を活用した消費者への訴求やファミリー層向けに大容量商品「メガ盛」を当社店舗でも採用するなど、新たな領域への展開を図ってまいりました。一方で、ディベロッパーの変更や改装に伴う一時閉店8店舗を含む計22店舗を閉店しており、当事業年度末における店舗数は前期末と比べ8店舗減少の290店舗となったため、売上高は減少したものの利益面は順調に推移しました。これらの結果、テナント事業の売上高は、前期比1.6%減収の440億30百万円となりました。
また、利益面については、テナント事業のセグメント利益は、前期比4.3%増益の17億10百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2018/06/22 9:18
(注)各セグメントにおける製品の主な販売市場は次のとおりであります。テナント事業 外販事業 合計 外部顧客への売上高 44,030,269 46,203,279 90,233,548
テナント事業………総合スーパーマーケット等