売上高
個別
- 2018年3月31日
- 902億3354万
- 2019年2月28日 -8.65%
- 824億3226万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/05/24 10:32
(注)株主資本に自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 22,243,621 45,443,649 68,135,055 82,432,266 税引前四半期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△)(千円) 73,341 576,457 748,943 △698,278 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.当社及び当社の関連会社(以下、当社グループという。)の業務執行者(取締役、執行役員、使用人等の業務を執行する者)、または、過去10年間において当社グループの業務執行者であった者2019/05/24 10:32
ロ.当社グループの売上高5%以上を占める主要な取引先又はその業務執行者
ハ.当社グループの総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「外販事業」は主として当社がコンビニエンスストアの加盟店向けに弁当・おにぎり・惣菜等の製造、納品を行っております。2019/05/24 10:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2019/05/24 10:32
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ユニー株式会社 32,632,797 テナント事業 株式会社ファミリーマート 38,323,118 外販事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/05/24 10:32
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2019/05/24 10:32
定量的な指標については、2020年2月期の売上高862億74百万円、経常利益13億円、当期純利益7億50百万円の達成を目指してまいります。
また、利益還元に当たっては、配当性向30%以上、かつ、純資産配当率2%以上の毎期配当を基本方針としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社は、スローガンに「1.見直し 2.回復 3.成長」を掲げ、収益の回復及びさらなる成長のために、グループ内における人材交流や情報共有を行い、品質の向上や販売力の強化とともにコスト削減や製造効率の向上に注力してまいりました。2019/05/24 10:32
この結果、当事業年度の売上高は、824億32百万円(前事業年度は902億33百万円)となりました。経常利益については6億80百万円(前事業年度は10億62百万円の損失)となりましたが、当期純利益については、外販事業一部工場の収益性の低下により減損損失13億69百万円を特別損失に計上したため8億43百万円(前事業年度は9億32百万円の損失)の損失計上となりました。
なお、当社は2018年6月21日開催の第48回定時株主総会において、決算期を3月期から2月期に変更したことにより当事業年度は、決算期変更の経過期間として2018年4月1日から2019年2月28日までの11ヵ月間となることから、対前年増減比較については記載をしておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2019/05/24 10:32
(注)各セグメントにおける製品の主な販売市場は次のとおりであります。テナント事業 外販事業 合計 外部顧客への売上高 40,388,273 42,043,992 82,432,266
テナント事業………総合スーパーマーケット等