- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
2022/05/27 10:23- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/05/27 10:23 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,827百万円 |
| 固定資産 | 2,393百万円 |
| 資産合計 | 5,220百万円 |
| 流動負債 | 2,015百万円 |
| 固定負債 | 1,163百万円 |
| 負債合計 | 3,179百万円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2022/05/27 10:23- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
・その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務
時価法
③ たな卸資産
商品
主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/27 10:23 - #5 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
| 区 分 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 貸倒引当金(流動資産) | 1,610 | 2,761 | 1,610 | 2,761 |
| 貸倒引当金(投資その他の資産) | 1,184 | 351 | 1,184 | 351 |
| 賞与引当金 | 1,874 | 3,758 | 3,766 | 1,866 |
2022/05/27 10:23- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※3.担保提供資産及び担保付債務
(1) 担保に供している資産
2022/05/27 10:23- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2022/05/27 10:23- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/05/27 10:23- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/05/27 10:23- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2022/05/27 10:23- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)
2022/05/27 10:23- #12 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1.たな卸資産の内訳
2022/05/27 10:23- #13 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。
減損対象になった資産は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
2022/05/27 10:23- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年2月28日) | 当事業年度(2022年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 商品評価損 | 421 | 百万円 | 482 | 百万円 |
| 減価償却費 | 3,221 | | 3,250 | |
| 一括償却資産 | 22 | | 22 | |
| 資産除去費用 | 919 | | 1,045 | |
| 繰延税金負債合計 | △39 | | △21 | |
| 繰延税金資産の純額 | 6,238 | | 6,534 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/05/27 10:23- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年2月28日) | 当連結会計年度(2022年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 商品評価損 | 568 | 百万円 | 614 | 百万円 |
| 減価償却費 | 3,581 | | 3,736 | |
| 一括償却資産 | 28 | | 27 | |
| 資産除去費用 | 933 | | 1,140 | |
| 繰延税金負債合計 | △169 | | △237 | |
| 繰延税金資産の純額 | 6,463 | | 7,068 | |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2022/05/27 10:23- #16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② デジタル時代に対応したビジネスの成長加速
新型コロナウイルスの感染拡大は、人びとの生活にデジタル技術をより深く浸透させる契機となり、EC市場が大きく伸長しただけでなく、新たな顧客体験や従来の領域にとらわれないサービスが生まれております。この拡大するデジタル分野で成長を加速するため、リアル店舗とWEB双方でシームレスなサービス・体験を提供するとともに、店舗運営や商品企画、PR、物流など、あらゆる面でデジタル技術を活用した価値創造・生産性向上を進めていくことが必要となります。デジタル戦略では、自社ECの認知度や機能向上に継続的に投資するとともに、取扱いカテゴリーの拡充やスタッフとお客様の関係性強化により、購買客数と購買回数の増加を目指します。当社は1,300万人以上の顧客会員を有しているほか、グループの約1,400店舗を通じて、日々多くのお客様と接しております。この貴重な資産とデジタル技術を融合させて新たな顧客接点を創造し、自社ECサイト上でお客様向けにスタイリング提案を行うSTAFF BOARDの拡充や、オムニチャネルサービス、自社ECや物流の機能強化によりお客様の体験や利便性を一層向上させ、デジタル時代に対応したビジネス構造へと進化してまいります。
③ 海外事業への投資拡大
2022/05/27 10:23- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、34億円減少して481億69百万円となりました。これは主に、たな卸資産が35億40百万円増加した一方で、現金及び預金が72億2百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、59億7百万円増加して497億87百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が8億14百万円、ソフトウエアが16億66百万円、のれんが17億84百万円それぞれ増加したことによるものです。
2022/05/27 10:23- #18 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に独立掲記していた「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示していた1,065百万円、「その他」に表示していた243百万円は、「その他」1,308百万円として組み替えております。
2022/05/27 10:23- #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/05/27 10:23- #20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社及び一部の連結子会社は、不動産賃貸借契約等に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
2022/05/27 10:23- #21 追加情報、連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,070百万円、327千株、当連結会計年度822百万円、251千株であります。
(取締役を対象とする業績連動型株式報酬制度)
2022/05/27 10:23- #22 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/05/27 10:23- #23 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当該正味売却価額について、市場動向の変化や感染症の拡大等により見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/05/27 10:23- #24 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(注)商品は、連結貸借対照表のたな卸資産に含まれております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2022/05/27 10:23- #25 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2022/05/27 10:23- #26 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れる資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
2022/05/27 10:23- #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、余資は安全性の高い金融資産で運用しており、設備資金及び運転資金については、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に金融機関からの借入)を調達しております。また、デリバティブ取引は、主として実需に基づいた外貨建取引の為替相場変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行い、原則として投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/05/27 10:23- #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)
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(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純
資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。
2022/05/27 10:23