有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
第4回新株予約権
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2022年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
(注) 新株予約権1個当たりの目的である株式の数は、当社普通株式100株であります。
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| 販売費及び一般管理費の株式報酬費用 | 1,725千円 | -千円 |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
第4回新株予約権
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 2014年6月25日及び2015年6月15日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役 5名 当社従業員 650名 当社監査役 3名 |
| 株式の種類及び付与数 | 普通株式 786,800株 |
| 付与日 | 2015年6月23日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 |
| 対象勤務期間 | 自2015年6月23日 至2020年6月21日 |
| 権利行使期間 | 自2020年6月22日 至2022年6月21日 |
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2022年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 2014年6月25日及び2015年6月15日 |
| 権利確定前(株) | |
| 前連結会計年度末 | - |
| 付与 | - |
| 失効 | - |
| 権利確定 | - |
| 未確定残 | - |
| 権利確定後(株) | |
| 前連結会計年度末 | 452,500 |
| 権利確定 | - |
| 権利行使 | 58,400 |
| 失効 | - |
| 未行使残 | 394,100 |
② 単価情報
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 2014年6月25日及び2015年6月15日 |
| 権利行使価格(円) | 1 |
| 行使時平均株価(円) | 65 |
| 付与日における公正な評価単価(円) (注) | 新株予約権1個当たり 10,110 |
(注) 新株予約権1個当たりの目的である株式の数は、当社普通株式100株であります。
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。