- 2695
- 2026/08/27
- 時価
- 1448億円
- PER 予
- 46.37倍
- 2010年以降
- 赤字-218.25倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.16倍
- 2010年以降
- 0.94-4.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 1.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年10月31日
- 465億2674万
- 2017年10月31日 +13.37%
- 527億4538万
個別
- 2016年10月31日
- 461億1273万
- 2017年10月31日 +10.33%
- 508億7594万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (ストック・オプション等関係)2018/01/31 12:06
1.ストック・オプションに係る資産計上額及び科目名
(単位:千円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/01/31 12:06
本邦以外に所在している有形固定資産は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/01/31 12:06
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 為替変動について2018/01/31 12:06
当社グループは、原材料である魚介類の一部について、商社経由で輸入しております。したがって、為替変動により、当社グループの原材料調達価格に影響し、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また在外子会社の外貨建て財務諸表を日本円に換算した場合、資産・負債、売上・費用は変動することとなります。
⑥ 特有の取引慣行に基づく損害について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~47年
構築物 10年~20年
機械装置及び運搬具 6年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、食器等、新規出店に際し一括して購入し、長期にわたり使用する物品については、償却年数4年、残存価額を零とする級数法を採用しております。2018/01/31 12:06 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/01/31 12:06
- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/01/31 12:06
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 新規出店1,759,603千円、既存店造作233,704千円、資産除去債務に対応する資産105,846千円であります。
構築物 新規出店219,519千円、既存店造作5,845千円であります。
機械装置及び運搬具 新規出店69,953千円、既存店分113,585千円であります。
リース資産(有形固定資産) 新規出店1,160,184千円、既存店分793,832千円であります。
建設仮勘定(有形固定資産) 新規出店のための店舗工事代金2,476,436千円、既存店分703,142千円であります。
リース資産(無形固定資産) 新規出店43,041千円、既存店分30,452千円であります。2018/01/31 12:06 - #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1.概要2018/01/31 12:06
当会計基準等は、借り手は原則リースについて資産及び負債の認識をすること等を中心に改正されました。
2.適用予定日 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)2018/01/31 12:06
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業店舗を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 大阪府他計5店 事業用資産 建物及び構築物 299,398千円 機械装置及び運搬具 7,933千円 工具、器具及び備品 2,191千円 リース資産 18,238千円 長期前払費用 2,229千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/01/31 12:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年10月31日) 当事業年度(平成29年10月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 437,610千円 473,029千円 減価償却費 21,186 19,915 一括償却資産 24,903 27,740 支払手数料 24,544 25,712 繰延税金負債合計 △380,602 △382,474 繰延税金資産の純額 555,492 642,592 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/01/31 12:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 445,608千円 474,336千円 減価償却費 26,141 19,915 一括償却資産 24,903 27,740 その他 86,991 109,203 繰延税金負債合計 △386,620 △467,063 繰延税金資産の純額 605,564 747,327 - #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2018/01/31 12:06
当社は、資産の有効活用により企業価値を高めるという観点から、収益性と効率性を表す総資産経常利益率(ROA)を重要な経営指標と位置付けております。
目標とする総資産経常利益率 (ROA) 18% - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2018/01/31 12:06
(資産の部)
当連結会計年度末の総資産額は527億45百万円となり、前連結会計年度末と比較して62億18百万円増加となりました。これは主に現金及び預金と有形固定資産がそれぞれ25億47百万円と33億35百万円増加したこと等によるものであります。 - #15 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
関係会社株式…移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料…月次総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品…最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/01/31 12:06 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/01/31 12:06
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 期首残高 1,343,342千円 1,449,260千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 99,874 137,147 時の経過による調整額 20,296 20,614 - #17 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/01/31 12:06
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/01/31 12:06 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
機械装置及び運搬具 6年~17年
その他 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、食器等、新規出店に際し一括して購入し、長期にわたり使用する物品については、償却年数4年、残存価額を零とする級数法を採用しております。2018/01/31 12:06 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
関係会社株式
移動平均法による原価法
② たな卸資産
原材料
主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/01/31 12:06 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年10月31日)2018/01/31 12:06
(※)1年内に返済予定のリース債務を含んでおります。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 差入保証金 4,184,376 4,129,143 △55,233 資産計 18,156,242 18,101,009 △55,233 (1) 買掛金 4,435,600 4,435,600 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法 - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/31 12:06
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 1株当たり純資産額 1,530.03円 1,754.31円 1株当たり当期純利益金額 224.40円 247.40円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。