ぴあ(4337)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 726億2547万
- 2010年12月31日 -5.15%
- 688億8814万
- 2011年12月31日 +4.77%
- 721億7440万
- 2012年12月31日 +7.96%
- 779億1841万
- 2013年12月31日 +24.18%
- 967億5807万
- 2014年12月31日 -0.9%
- 958億9014万
- 2015年12月31日 +9.95%
- 1054億2686万
- 2016年12月31日 +11.52%
- 1175億7500万
- 2017年12月31日 +5.99%
- 1246億2300万
- 2018年12月31日 +9.12%
- 1359億8400万
- 2019年12月31日 -5.86%
- 1280億1200万
- 2020年12月31日 -62.1%
- 485億1800万
- 2021年12月31日 -56.39%
- 211億5700万
- 2022年12月31日 +13.4%
- 239億9100万
- 2023年12月31日 +19.75%
- 287億2900万
- 2024年12月31日 +11.13%
- 319億2600万
- 2025年12月31日 +23.71%
- 394億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境下、新たな中期経営計画(2023~2025年度)の初年度となる当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、第2四半期に続き、スポーツジャンルの活況や人気アーティストの全国ツアー、ドーム規模の来日公演の大型案件等により、取扱高ベースでの売上は1,800億円規模となり、第3四半期連結累計期間での過去最高の水準を維持しております。主催事業や出版商品、ぴあアリーナMMの稼働率等が堅調だったことも伴い、営業利益、経常利益においても、期初想定を上回る形で推移しております。2024/02/09 11:09
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高287億29百万円(前年同四半期は売上高239億91百万円)、営業利益9億86百万円(前年同四半期は営業利益4億52百万円)、経常利益9億40百万円(前年同四半期は経常利益3億29百万円)、ソフトウエアの一部減損による特別損失1億50百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益7億10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億40百万円)となりました。
売上に貢献した主なイベントや商品は次のとおりであります。