2712 スターバックスコーヒージャパン

2712
2015/03/20
時価
2106億円
PER 予
27.35倍
2010年以降
12.94-63.5倍
(2010-2014年)
PBR
4.08倍
2010年以降
1.58-4.04倍
(2010-2014年)
配当 予
0%
ROE 予
14.9%
ROA 予
9.72%
資料
Link
CSV,JSON

スターバックスコーヒージャパン(2712)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
84億2654万
2009年3月31日 +8.7%
91億5959万
2010年3月31日 -8.59%
83億7278万
2010年12月31日 -2.6%
81億5500万
2011年3月31日 +1.19%
82億5200万
2011年6月30日 -1.59%
81億2100万
2011年9月30日 -2.03%
79億5600万
2011年12月31日 +1.04%
80億3900万
2012年3月31日 +0.02%
80億4100万
2012年6月30日 -0.27%
80億1900万
2012年9月30日 +0.61%
80億6800万
2012年12月31日 -0.24%
80億4900万
2013年3月31日 +9.88%
88億4400万
2013年6月30日 +2.22%
90億4000万
2013年9月30日 +2.78%
92億9100万
2013年12月31日 +4.59%
97億1700万
2014年3月31日 +6.07%
103億700万
2014年6月30日 +4.7%
107億9100万
2014年9月30日 +2.1%
110億1800万
2014年12月31日 +8.94%
120億300万

有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、店舗用建物(建物)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2014/06/23 9:53
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
⑥ 差入保証金
区分金額(百万円)
店舗建物賃借保証金(901店舗)16,757
その他605
⑦ 買掛金
2014/06/23 9:53
#3 主要な設備の状況
所有権移転外ファイナンス・リース契約による主な賃借設備は、以下のとおりであります。
事業部門設備の内容年間リース料(百万円)リース契約残高(百万円)
ドライブスルー店舗建物922
2014/06/23 9:53
#4 事業等のリスク
当社が属する市場は、天候不順、台風や地震等の自然災害、景気の後退等の影響を受けやすく、当社の経営成績はこれらにより悪影響を受ける可能性があります。
とくに、大規模な災害が発生した場合、被災地域に在する店舗におきまして、数日から数ヶ月の営業休止や、従業員の罹災による人的資源の喪失、建物等の固定資産やたな卸資産への被害等が生じ、当社の業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社は災害発生時への備えとしてマニュアルを整備するなどの対策を行っております。
2014/06/23 9:53
#5 固定資産の減価償却の方法
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物8~19年、工具、器具及び備品3~20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/23 9:53
#6 固定資産除却損の注記
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
第18期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)第19期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物52百万円41百万円
工具、器具及び備品10785
2014/06/23 9:53
#7 店舗閉鎖損失に関する注記
※5 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。
第18期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)第19期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物除却損28百万円52百万円
工具、器具及び備品除却損89
2014/06/23 9:53
#8 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物直営店新設(60店舗)1,869百万円
同上直営店改装等(647店舗)1,385百万円
工具、器具及び備品直営店新設(60店舗)1,014百万円
同上直営店改装等(617店舗)2,289百万円
建設仮勘定主に上記設備の取得に関するものであります。
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物直営店閉鎖(19店舗)363百万円
同上直営店改装等(79店舗)280百万円
工具、器具及び備品直営店改装等(453店舗)1,089百万円
3. 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2014/06/23 9:53
#9 本社移転費用に関する注記
※7 本社移転費用の内容は次のとおりであります。
第18期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)第19期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物除却損73百万円―百万円
工具、器具及び備品除却損13
2014/06/23 9:53
#10 減損損失に関する注記
第18期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
用途種類場所金額
店舗建物東京都84百万円
店舗建物その他27
遊休資産電話加入権東京都他1
当社は、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業損失が継続している店舗につきまして帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物86百万円、工具、器具及び備品20百万円、賃借権利金4百万円であります。
なお、資産グループごとの回収可能価額は主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2%で割り引いて算定しております。
2014/06/23 9:53
#11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
1.当該資産除去債務の概要
当社は、主に直営店舗につきまして、貸主との建物賃貸借契約等において定められている原状回復義務に基づき、当該義務の履行に要する費用を合理的に見積り、資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
2014/06/23 9:53

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。