有価証券報告書-第34期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
有報資料
当社グループの対処すべき課題は、連結子会社3社を加えた企業集団において、経営理念であります「ファンつくり」の実践を通して、お客様から必要とされる企業となり、その企業価値を高めていくことにあります。
メーカーベンダー事業では、自社開発商品(PB商品)の売上高比率を60%まで高めることにより、粗利益率の改善を図り、中期的には営業利益率10%を目指してまいります。また、海外戦略として化粧品を柱として自社開発商品を東南アジア諸国にて拡販を図ります。
SKINFOOD事業では、店頭での喜ばれる顧客サービスを繰り返し繰り返し実践することで、顧客との絆を深め、安心・信頼される接客に努め、既存店の収益力改善に努めてまいります。また、本部スタッフによる店舗サポートを強化してまいります。
ITソリューション事業では、VOISTORE(音声通話録音システム)の継続販売のほか、新規開発商品の「Mobile First Box Access(クラウド電話帳ソリューション)」等を販売協力店とともにその販売に注力する一方、固定費の圧縮に努め収益の改善を図ります。
メーカーベンダー事業では、自社開発商品(PB商品)の売上高比率を60%まで高めることにより、粗利益率の改善を図り、中期的には営業利益率10%を目指してまいります。また、海外戦略として化粧品を柱として自社開発商品を東南アジア諸国にて拡販を図ります。
SKINFOOD事業では、店頭での喜ばれる顧客サービスを繰り返し繰り返し実践することで、顧客との絆を深め、安心・信頼される接客に努め、既存店の収益力改善に努めてまいります。また、本部スタッフによる店舗サポートを強化してまいります。
ITソリューション事業では、VOISTORE(音声通話録音システム)の継続販売のほか、新規開発商品の「Mobile First Box Access(クラウド電話帳ソリューション)」等を販売協力店とともにその販売に注力する一方、固定費の圧縮に努め収益の改善を図ります。