臨時報告書
- 【提出】
- 2020/10/01 14:01
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2020年10月1日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
(1)連結決算
当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンにおいて、当該子会社の営む事業からの撤退を決定したことから、2020年8月期第3四半期の連結決算において、事業整理損214百万円を計上いたしました。
その後、当該子会社の運営する店舗の解約交渉等が進んだことから、再度、事業撤退に伴い発生が見込まれる費用を試算した結果、事業整理損130百万円を追加計上することといたしました。
(2)個別決算
当社が有する当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンへの貸付金に対して、貸倒引当金繰入額516百万円を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年8月期において、下記のとおり特別損失を計上いたしました。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 516百万円
〈連結〉
事業整理損 344百万円
以 上
2020年10月1日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
(1)連結決算
当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンにおいて、当該子会社の営む事業からの撤退を決定したことから、2020年8月期第3四半期の連結決算において、事業整理損214百万円を計上いたしました。
その後、当該子会社の運営する店舗の解約交渉等が進んだことから、再度、事業撤退に伴い発生が見込まれる費用を試算した結果、事業整理損130百万円を追加計上することといたしました。
(2)個別決算
当社が有する当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンへの貸付金に対して、貸倒引当金繰入額516百万円を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年8月期において、下記のとおり特別損失を計上いたしました。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 516百万円
〈連結〉
事業整理損 344百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2020年10月1日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
(1)連結決算
当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンにおいて、当該子会社の営む事業からの撤退を決定したことから、2020年8月期第3四半期の連結決算において、事業整理損214百万円を計上いたしました。
その後、当該子会社の運営する店舗の解約交渉等が進んだことから、再度、事業撤退に伴い発生が見込まれる費用を試算した結果、事業整理損130百万円を追加計上することといたしました。
(2)個別決算
当社が有する当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンへの貸付金に対して、貸倒引当金繰入額516百万円を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年8月期において、下記のとおり特別損失を計上いたしました。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 516百万円
〈連結〉
事業整理損 344百万円
以 上
2020年10月1日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
(1)連結決算
当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンにおいて、当該子会社の営む事業からの撤退を決定したことから、2020年8月期第3四半期の連結決算において、事業整理損214百万円を計上いたしました。
その後、当該子会社の運営する店舗の解約交渉等が進んだことから、再度、事業撤退に伴い発生が見込まれる費用を試算した結果、事業整理損130百万円を追加計上することといたしました。
(2)個別決算
当社が有する当社連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンへの貸付金に対して、貸倒引当金繰入額516百万円を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2020年8月期において、下記のとおり特別損失を計上いたしました。
〈個別〉
貸倒引当金繰入額 516百万円
〈連結〉
事業整理損 344百万円
以 上