臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/11 15:35
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年4月25日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、2022年4月25日付で公表いたしました「連結子会社の吸収合併(簡易合併・吸収合併)及び債権放棄に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンに対する債権放棄の意思決定に伴い、2022年8月期第3四半期の個別決算において繰延税金資産を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2022年8月期第3四半期の個別決算において、将来減算一時差異について繰延税金資産を認識したことにより、法人税等調整額(益)302百万円を計上いたしました。
なお、当該法人税等調整額(益)は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
2022年4月25日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、2022年4月25日付で公表いたしました「連結子会社の吸収合併(簡易合併・吸収合併)及び債権放棄に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社ヒルマー・ジャパンに対する債権放棄の意思決定に伴い、2022年8月期第3四半期の個別決算において繰延税金資産を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2022年8月期第3四半期の個別決算において、将来減算一時差異について繰延税金資産を認識したことにより、法人税等調整額(益)302百万円を計上いたしました。
なお、当該法人税等調整額(益)は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上