臨時報告書
- 【提出】
- 2022/10/11 15:36
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年10月11日
(2)当該事象の内容
当社は2022年9月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社ワッツ東日本販売を存続会社、当社の連結子会社である株式会社ワッツ・コネクションを消滅会社とする吸収合併を行いました。当社は株式会社ワッツ・コネクションの有する債務に対して貸倒引当金繰入額を計上しておりましたが、存続会社が債務を承継することにより、2023年8月期第1四半期の個別決算において、貸倒引当金戻入益478百万円を特別利益として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2023年8月期第1四半期の個別決算において、貸倒引当金戻入益478百万円を特別利益として計上する見込みであります。
なお、当該貸倒引当金戻入益は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
2022年10月11日
(2)当該事象の内容
当社は2022年9月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社ワッツ東日本販売を存続会社、当社の連結子会社である株式会社ワッツ・コネクションを消滅会社とする吸収合併を行いました。当社は株式会社ワッツ・コネクションの有する債務に対して貸倒引当金繰入額を計上しておりましたが、存続会社が債務を承継することにより、2023年8月期第1四半期の個別決算において、貸倒引当金戻入益478百万円を特別利益として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2023年8月期第1四半期の個別決算において、貸倒引当金戻入益478百万円を特別利益として計上する見込みであります。
なお、当該貸倒引当金戻入益は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上