2730 エディオン

2730
2026/03/13
時価
2377億円
PER 予
15.48倍
2010年以降
赤字-25.55倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.2-0.93倍
(2010-2025年)
配当 予
2.21%
ROE 予
6.3%
ROA 予
3.25%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
営業用店舗設備(建物及び構築物)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2016/06/30 9:39
#2 固定資産の減価償却の方法
建物 2~50年
構築物 2~60年
工具、器具及び備品 2~20年
2016/06/30 9:39
#3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物5百万円0百万円
土地10960
2016/06/30 9:39
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物3百万円7百万円
土地42
2016/06/30 9:39
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物107百万円193百万円
工具、器具及び備品4933
2016/06/30 9:39
#6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
建物及び構築物2,894百万円3,205百万円
土地1,2651,370
担保付債務は、次のとおりであります。
2016/06/30 9:39
#7 減損損失に関する注記(連結)
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
用途種類場所
営業店舗建物及び構築物その他静岡県他
賃貸設備建物及び構築物その他三重県他
その他工具、器具及び備品土地その他福井県他
用途種類場所
営業店舗建物及び構築物有形リース資産工具、器具及び備品その他大阪府他
賃貸設備建物及び構築物土地愛知県他
その他建物及び構築物工具、器具及び備品土地長野県他
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。上記の資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の資産グループごとの内訳としては営業店舗に属するものが2,429百万円、賃貸設備が197百万円、その他が163百万円、合計2,790百万円となっております。減損損失の資産区分ごとの主な内訳は、建物及び構築物2,148百万円、工具、器具及び備品321百万円、土地266百万円であります。資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。なお、正味売却価額は重要性の高い資産グループについては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト3.69%で割り引いて算定しております。当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。上記の資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の資産グループごとの内訳としては営業店舗に属するものが3,865百万円、賃貸設備が10百万円、その他が380百万円、合計4,256百万円となっております。減損損失の資産区分ごとの主な内訳は、建物及び構築物3,064百万円、工具、器具及び備品358百万円、土地364百万円、有形リース資産421百万円、その他46百万円であります。資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。なお、正味売却価額は重要性の高い資産グループについては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを加重平均資本コスト3.86%で割り引いて算定しております。
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っておりますが、現在未稼働で今後も事業の用に供する予定のないものについては遊休資産としてグルーピングしております。
上記の資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
2016/06/30 9:39
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
総資産は、前連結会計年度末と比較し70億25百万円減少し、3,603億12百万円となりました。これは商品及び製品が減少したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金の増加等による流動資産の増加が7億54百万円あったことと、建物及び構築物等の有形固定資産の減損損失計上や差入保証金の返還等による固定資産の減少が77億80百万円あったことによるものであります。
②負債
2016/06/30 9:39
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 2~60年
工具、器具及び備品 2~20年
2016/06/30 9:39

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