- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,042百万円は、「受取保険金」118百万円、「その他」923百万円に組み替えております。
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「違約金収入」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた31百万円は、「違約金収入」5百万円、「その他」26百万円に組み替えております。
2018/06/29 9:46- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
これらの結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた131百万円及び「その他」に表示していた1,078百万円は、「受取保険金」131百万円、「その他」1,078百万円に組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「投資有価証券売却益」は、当連結会計年度では発生しておりません。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組み替えを行っております。
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「違約金収入」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
2018/06/29 9:46- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、大阪府や愛知県などの主要都市において、賃貸用の店舗物件(土地、建物を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は511百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は主に販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は12百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は394百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は主に販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は275百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2018/06/29 9:46- #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度については、上記の他に、退職一時金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行したことに伴い、特別損失として55百万円を計上しております。
(5)退職給付に係る調整額
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