有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2019/02/08 9:34
(注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,200株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数22個が含まれております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 1,885,500 ― 単元株式数100株 完全議決権株式(その他) 普通株式 110,023,400 1,100,234 同上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較し27億42百万円減少し、1,977億1百万円となりました。これは支払手形及び買掛金の増加が113億3百万円あったものの、1年内返済予定の長期借入金の減少が148億98百万円、未払法人税等の減少が27億46百万円、賞与引当金の減少が21億95百万円あったこと等により流動負債が88億34百万円減少したことと、長期借入金の増加が66億38百万円あったこと等により固定負債が60億92百万円増加したことによるものであります。2019/02/08 9:34
純資産は、前連結会計年度末と比較し72億円増加し、1,762億5百万円となりました。これは剰余金の配当による減少が31億92百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益による増加が96億56百万円、自己株式の処分による増加が10億30百万円あったこと等によるものであります。
②連結キャッシュ・フローの状況 - #3 自己株式等(連結)
- ②【自己株式等】2019/02/08 9:34
- #4 配当に関する注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2019/02/08 9:34
当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により、自己株式の処分を行っております。この結果等により、当第3四半期連結累計期間において自己株式が1,030百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が638百万円となっております。